娘の手術に至るまで③-手術への葛藤-娘の場合、アザの大きさから一年に一回の手術を合計2〜3回と言われてます。しかし、娘のためとは言っても葛藤がいっぱい。生まれた頃から見てきたあざは模様みたいなもので、娘には申し訳ないけれど、愛着もある。こんな小さなうちから手術をさせることになってしまった罪悪感けれど、切除により見た目や何より病気のリスクが減ることをただ祈るばかり。(手術に至るまで、おわり。)