娘の場合、アザの大きさから

一年に一回の手術を
合計2〜3回

と言われてます。

しかし、娘のためとは言っても葛藤がいっぱい。

生まれた頃から見てきたあざは模様みたいなもので、娘には申し訳ないけれど、愛着もある。こんな小さなうちから手術をさせることになってしまった罪悪感汗

けれど、切除により見た目や何より病気のリスクが減ることをただ祈るばかり。


(手術に至るまで、おわり。)