月日を重ねても
あの日の想いは
(おわり)
月日を重ねても
あの日の想いは
(おわり)
今回はブロ友さん、にょにょさんの書かれた小説「七日間の春」のイメージ画をどうぶつの森で作成しました。2回程度に分けて載せる予定です。
舞台は鹿児島・鹿屋、昭和二十年四月。海軍少尉の青年、湊さんと、麦畑で勤労奉仕をしている少女、美桜さんの淡い恋と戦争の物語です。
普段私は恋愛の小説は読まないのですが、鹿屋の春風に思いを馳せ、戦争の歴史を調べ、色々と学ばせてもらいました。
挿し絵を募集中との告知を受け、ここ数日ちょっとワクワクしながら再現してみました。美桜さん目線です![]()
本来なら絵を・・描ければよかったのですが、にょにょさんの素敵な世界観を尊重していますのでまずこちらを。アイテムの関係上、色など実際とは異なるかもしれませんが、近いイメージで再現しております。
m(_ _)m








「今日こそ・・(会えるかな?)」
作業を終え、いそいそと湊さんの元へ向かう美桜さん
湊さんへの手紙を前に
逡巡(しゅんじゅん)する美桜さん
涙で霞む夕暮れ
溶けていく後ろ姿に思わず・・・
(つづく。)
タイトル見て「お!」と思った皆さん。
ありがとうございます!(←!?)
先日、東映特撮YouTubeで最終話を見ました。
救急戦隊ゴーゴーファイブ
(1999年、スーパー戦隊第23作)
江戸火消しを祖先に待つ、プライベートでも消防士など人の命を守る仕事をする5人の兄弟戦士の物語です。
(お父さんもめっちゃかっこいいの〜
)
YouTubeのいいところは、コメント欄!
基本的にスーパー戦隊が大好きな人たちばかりなので、コメント読むのも醍醐味なのですが、最終話である今回は・・・
おわかりいただけますか?
いいね!が
119で止まってるんですよ、
全米が泣いたーーー(´;ω;`)
※ここは日本です。
作品への愛とリスペクトがあるからこその技です。私が見た限り、多数のコメントの中で120超えのいいね!無し。
戦隊のファンの方たちって、こうなんですよ。
戦隊ソングのコンサートの生配信のコメント欄も、戦隊愛で溢れてて大好きです♪
かつて私、レスキューに関連する職場で働いていたこともあり、救急戦隊ゴーゴーファイブは印象的な戦隊のひとつでもあります。
このくらいの熱量で面接し
このくらいの熱量で働いた。
よぉ雇ってもらえたな。(´・ω・`)
レスキュー現場は過酷な上、女性の従事者は5%とも言われています。私が関わったことで、少しでもその人たちのためになれていたら幸いなんですが。
燃えるレスキュー魂!!