ブロ友さん、にょにょさんの書かれた小説「七日間の春」のイメージ画をどうぶつの森で再現した回の続き(ラスト)です。


右矢印にょにょさんの小説はこちら





湊さんのお母さん


桜桜桜桜桜桜桜桜


ここからは一読者として私から、二人が「こうだったらいいのに」編です。(話が逸れてごめんなさい)

m(_ _)m



ひぐらしの鳴き声に耳を傾け




映画を観た後の喫茶店




初詣で美桜さんに

手を差し伸べる湊さん




桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜






やがて時は過ぎ




月日を重ねても

あの日の想いは




(おわり)

お待たせしました。

ブロ友さん、にょにょさんの書かれた小説「七日間の春」のイメージ画をどうぶつの森で再現した回、続きです。




遠い故郷から、子を思い




星に願いを




旅立ちの朝




美桜さんの姿を

操縦席の中から









物語は、ぜひ

にょにょさんのブログをお読みください







(2回の予定でしたが、

あと、少しだけ続きます。)

今回はブロ友さん、にょにょさんの書かれた小説「七日間の春」のイメージ画をどうぶつの森で作成しました。2回程度に分けて載せる予定です。

 




舞台は鹿児島・鹿屋、昭和二十年四月。海軍少尉の青年、湊さんと、麦畑で勤労奉仕をしている少女、美桜さんの淡い恋と戦争の物語です。

 

普段私は恋愛の小説は読まないのですが、鹿屋の春風に思いを馳せ、戦争の歴史を調べ、色々と学ばせてもらいました。

 

挿し絵を募集中との告知を受け、ここ数日ちょっとワクワクしながら再現してみました。美桜さん目線です桜

 

本来なら絵を・・描ければよかったのですが、にょにょさんの素敵な世界観を尊重していますのでまずこちらを。アイテムの関係上、色など実際とは異なるかもしれませんが、近いイメージで再現しております。

 

 m(_ _)m

桜桜桜桜桜桜桜桜

 

 

 

湊さんと美桜さん

 

 

 

「今日こそ・・(会えるかな?)」

作業を終え、いそいそと湊さんの元へ向かう美桜さん

 

 

 

湊さんへの手紙を前に

逡巡(しゅんじゅん)する美桜さん

 

 

 

涙で霞む夕暮れ

 

 

 

溶けていく後ろ姿に思わず・・・

 

 

(つづく。)



タイトル見て「お!」と思った皆さん。

ありがとうございます!(←!?)


先日、東映特撮YouTubeで最終話を見ました。


救急戦隊ゴーゴーファイブ

(1999年、スーパー戦隊第23作)


江戸火消しを祖先に待つ、プライベートでも消防士など人の命を守る仕事をする5人の兄弟戦士の物語です。

(お父さんもめっちゃかっこいいの〜ラブ)



YouTubeのいいところは、コメント欄!

基本的にスーパー戦隊が大好きな人たちばかりなので、コメント読むのも醍醐味なのですが、最終話である今回は・・・





おわかりいただけますか?


いいね!が

119で止まってるんですよ、


全米が泣いたーーー(´;ω;`)

※ここは日本です。


作品への愛とリスペクトがあるからこその技です。私が見た限り、多数のコメントの中で120超えのいいね!無し。


戦隊のファンの方たちって、こうなんですよ。


戦隊ソングのコンサートの生配信のコメント欄も、戦隊愛で溢れてて大好きです♪



かつて私、レスキューに関連する職場で働いていたこともあり、救急戦隊ゴーゴーファイブは印象的な戦隊のひとつでもあります。



このくらいの熱量で面接し


このくらいの熱量で働いた。

よぉ雇ってもらえたな。(´・ω・`)



レスキュー現場は過酷な上、女性の従事者は5%とも言われています。私が関わったことで、少しでもその人たちのためになれていたら幸いなんですが。


燃えるレスキュー魂!!

あけまして

おめでとうございます



皆さまの新年が

明るい年となりますように!


ご無沙汰しております。

私も娘も元気です。



1月7日は鬼滅の刃、不死川玄弥の

誕生日だそうです。

おめでとう!