電話が鳴ったから | 暇人の妄想と独り言

電話が鳴ったから

使いすぎて反応が鈍くなった携帯電話が鳴った。

それは僕がテレビを観ていたときだから昨日の14時30分ぐらいだっただろうか


その電話の相手はバイト先の上司だった。

いやな予感なんてものじゃなかった。

僕にはその電話の意味がほぼ分かっていた。

それは「誰かが休むので来てくれ」これしかない

電話の上司は、「アシタバイトデテクレ」ほぼ当たりだった。


僕は断るための理由すら見つけられず今バイト先で休憩しているわけだ。

なんかすごく変なブログになってしまったorz



あと約6時間だ がんばろう