更に今回の鮎川釣行での実験で魚探の映りを確認しましたが 「とんがりくん」「四面長オモリ」の映りに およばずでした。 降下シルエットが「真っ赤」でなく黄色・緑に映っており 中層狙いにはノイズ多いと判別しにくい映りでした。 更に別の合金で再度 鋳ってみました。 画像の二種 フィッシングメイトの6号硬鉛 活字鉛1対1釣り用鉛 判別できるように黒・緑のマジックで着色して再検証してみます。