今日は事業所の花見の準備、製作でした。
主にかざりつけの製作を中心に準備をしました。
このかざりつけの製作1つに様々なドラマがありました。
僕は主にかざりつけ製作担当の現場監督的役割をしました。
名だけ監督ですがw
今回感じたことは自分が苦手なことは他の人が得意なケースは必ずあり、大半の人が苦手な事が自分は好きだったり得意だったりするので如何に助け合えるか、補い合えるかが自分の人生のキーワードかもしれません。
人を巻き込んで1つのものを作るのが好きで、一歩遠くで眺めつつ時にはプレーヤーとして楽しみを共有するのが生きがいかもしれません。
今日は得意なことを活かし合い、苦手なことを補い合うという自分の理想の社会像を間近で見れて感動しました。
みんなで助けあえばこんなに素敵な時間を共有できるんだなと。
自己肯定感が低い人、過去凄く虐げられた人には人と協力して1つのもの作る喜び、楽しさを感じてほしいです。
どんな些細なことでも良いのかなと思います。良い物を作るのではなくて1つの物を作る時間達成感をみんなで分かち合う共有する楽しさを先ずは感じてほしいです。
最後にやっぱり自分は3番手ポジションが一番ノビノビできて能力発揮しやすいなと思いました。