どれだけぐちゃぐちゃにされても毎日必要とされ
大切にはされてなくても必ず呼び起こされる
乱暴に乱暴にこの世の果てまで乱暴に
直毛のあなたは次第にスパゲッティーヘアーに
君なしでは私は磨かれない
だから私は君を必要とする
歯ブラシ。

親知らずが虫歯となりました(^O^)
って事で速攻に抜歯してもらいに歯医者行ってきました

抜歯とか、、、麻酔痛いわ、苦いわ、痛いわ。。
良い事ないよねー。てイメージだったけど。。。
痛さゼロだった!!
きゃー!スゲー(・∀・)

最近、実家の自分の部屋を散策してたら
懐かしいカセットテープを発見。
昔にやってたバンドの練習を録音してたやつなんだけど
懐かしいので久々に聞いてみました。
当時の記憶が映像となって甦りました。

なんせあの頃、僕は半端なくバンドで努力してました。
それだけ熱く、本気で音楽に打ち込んでたんです。
だからこそ当時の思い出は半端なくあります。
10年前の話しですが、当時の毎日の自分がどんな感じだったのか
どんな思考だったのかとか鮮明に覚えているんです。

僕は高校には行かずに毎日、バンドのメンバーと音楽をずっとやってました。

毎日ずっとギター弾いてました。

スゲエいい青春だった。

自分の人生で初めて本気になれたのが音楽。

大切な思い出です。

たまにはノスタルジックも良いよね~
昨日は絶叫系で有名な某遊園地に行ってきました。
男女4人で。
前々回のブログでも書きましたが、この日は若干めんどくさいな~
という気持ちはありつつも、絶叫系好物の私は内心楽しみにしてました。
めんどくさいという点に関しては前々回のブログを見て下さい☆

結果を先に言わせてもらうと自己評価としては65点ぐらいです。
主に評価の基準としては、混み具合、園内でのサービス、乗り物の絶叫レベル
を基準にしています。
この点数は僕の中ではまぁまぁ。といった感じです。

友人に絶叫系の乗り物が結構怖いと聞いていたので、期待を高くして乗ってみたが
僕の中ではそこまででした。
期待を高くしすぎた為にがっかりさというものがついてしまい、そのまま点数にも評価されてます。
僕はどうやら、結構な絶叫が好きなドMみたいです。
めっちゃ怖いんだが、あの落ちる瞬間と下降中の重力がたまらないんです。

しかし遊園地というものは友達と乗り物に乗って楽しむもんですが、
この楽しむという点にはスタッフによるサービスというものが重要になってきます。

ちなみに今回私が一番園内で楽しかった乗り物は、園内の中で一番の絶叫系に乗った事ではなく、普通の絶叫系の乗り物です。

なぜ?

それは、スタッフの接客が素晴らしく良かったからです。
ただ普通に丁寧に接客するとかじゃなく、お客様一人一人に対してホスピタリティをもって接客をしていたのです。
それが凄く、私の居心地を良くしてくれたので、対して怖くはない乗り物だが
その人の接客の素晴らしさに感動し、何度かその乗り物に乗りました。

逆に愛想の悪いスタッフが何名かいましたが、そこにはもういきたくない。
という本音が出てきました。
この事実は遊園地だけではなく、サービス業全般に対しても言える事です。
接客の悪い、レストランに行きたくなくなるのと同じで、やはり接客の悪いスタッフがいる乗り物には乗りたくはなくなるものです。
なぜなら、嫌悪感によって楽しく遊べるものも楽しめなくなってしまうからです。
ほんと愛想の悪いスタッフを見ると、つくづく残念だなと思います。
しかし、それがその企業のレベルになるのです。

今回の遊園地に関してはもっとスタッフのレベルと意思の統一を試みる事によってもっともっと、良い店を作る事が出来るのにな~とあからさまに思いました。
そのレベルを上げるだけで、集客率は確実にぐぐっと上がるはずです。

なぜなら、もし今回の遊園地でスタッフ全員の接客が素晴らしかったら
僕はまた行きたい!と確実に思うからです。

改めてサービスって大切ですよね。

ここまで書いて、僕ってほんと失礼なやつですね。
でも、自己満で書いてるのでその辺りは許して下さいね☆
ちなみに友人とは遊園地内では終止はしゃぎまくりました☆
はしゃぐっていいですね!
では!



本日は午後に予定を済ませ、時間が大量に出来たので
頭によぎった気になるワードを分析していました。

ちなみに私の最近の趣味は分析です。

その中で今日は「真面目」について綴ります。

私は最近、人に会ったら、その人の良いところを3つ探すという癖を
つけようとしています。
それで、最近元職場の上司が入籍をしたので、おめでとうを言う為に
電話しました。
その電話の事をふと思い出し、元上司の良いところを3つ探しました。
3つ探すって失礼な言い方ですが、良いところはいくらでも発見しようと
心がけてますが、あくまで3つに絞ったという事です。

その中で一番に出たのが今回の本題の「真面目」だったのです。

真面目って仕事でよく、
良い真面目さと駄目な真面目さがあるって言葉をたまに耳にするので
そもそも良い真面目って何?と思ったので
良い真面目さという部分にフォーカスを当てて見ました。

で、僕が思う真面目というのが何かというと
「物事に対して忠実である」という事なんですね。
忠実に物事に取り組む事によって、真面目という評価がつく。
真面目とは他人の評価によって得られるものである。

で、ここで良い真面目って何かと、、、
良いという事はポジティブに捉えられますよね。
じゃあここでこれを仕事に当てはめてみます。、

では会社に真面目な人がいる事によってもたらせる影響力とは

まず、真面目な人とは、
仕事に忠実に取り組む=環境、ルールに乗っ取り仕事をする=上司に忠実=仕事に真剣

そんな人がいる会社にもたらす影響は
まず、環境とルールに乗っ取り仕事をする事で会社の秩序が守られます。
反対に真面目がいない職場の場合、ルールなんてあってないようなものですね。
秩序が守られる事により不真面目を取り締まる事が出来ます。

そして上司に忠実である事により、上の意見を聞きます。意見を聞く事で命令に素直に取り組みます。
例えば、某営業会社で上司が真面目な部下に営業ノルマを与えたとしましょう。
真面目な社員はノルマに対して真剣に取り組みますよね。

で真剣に取り組む事によって自身に対して熱、愛着が湧いてきます。
まず熱の部分ですが。
熱を持つ事で人間は行動力が増し、インスピレーションが鋭くなります。
こうなる事によって、熱を持たない者や熱を持ち始める者、その他を
熱を持つ事により巻き込む事が出来ます。
巻き込む事により、周囲にも熱が灯され、仕事の活性化に発展します。
そして愛着を持つ事により、会社に情が芽生え、愛情を持って仕事に取り組みます。
愛情を持つ事によって、会社に対して思考を働かせます。
思考を使う事により会社に利益がついてきます。

つまり、真面目な人間がいる事により会社は安定する事が可能である。

と分解してみました。
若干趣旨から外れていってる様な気はしますが、修行中の身なので
大目に見て下さい。

でも会社って面白いですね。
真面目な人がいたり、不真面目な人がいたり、様々な価値観と思考が交差しあって会社は存続してますよね。
そんな様々な人がいるから、会社にはカラーというものが出てきます。
『会社は生き物』
ほんとその通りですね。