40代50代、社会の常識を卒業!「自分の正解」で生きる占星術|人生後半をもっと自由に!

みぶきえみです。
天王星・双子座時代は
情報とコミュニケーションの
在り方そのものが変わる。
天王星は革新と目覚めの星
双子座は言葉や学びを司る。
ふたつが重なることで
情報を受け取るだけじゃなく
自分で扱い、発信する側へと
押し出される。
情報は軽やかに
瞬時に広がり
肩書きよりも
どんな言葉を紡ぐかが
価値を決める。
同時に無料やお得の
誘惑もあふれ
自分の軸がなければ
簡単に流される。
無料に惹かれるのは
自然な感情の表れだけど
本当に高めるべきは
自分の価値
知識を消費するだけで
終わるのか
自分の言葉として
再構築するのか。
その違いが分岐点になる。
天王星・双子座時代は
情報を選び
自分の言葉に変える力を
目覚めさせる。
軽やかに変化しながらも
自分なりの
価値基準を築くこと。
後半人生に差しかかる
世代にとって
肩書きに寄りかかるか
自分の言葉で
新しい価値を生み出すかが
問われる時
情報に振り回されず
内なる声を言葉にして
確かな価値を積み重ねること。
甘い誘惑に流されず
自分の価値に
責任を持つことこそ
天王星双子座時代の
自由と豊かさにつながるよ

みぶきえみです。
GWが明けると
本格的な双子座シーズンに突入!
双子座は言葉や学び
そして知的好奇心を司る星座。
外の世界へ向けて
軽やかに羽を広げたくなるような
そんなエネルギーに
満ち溢れる季節
この時期
星の世界に触れてみてほしいな
新しいことを始めたいけれど
何がしたいのかわからない。
そんな、言葉にできない
小さな違和感を
抱えている方はいませんか?
大きな不満はないのに
どこか満たされない。
これから私は
どう生きたいんだろう?って。
その違和感は
足りないことじゃなく
本当の自分の感覚を
置き忘れてきたこと。
それを私は
透明な感覚って呼んでる。
透明な感覚を取り戻し
本当の自分へと還っていく。
そのための特別な場所が
星の世界。
40代・50代。
これまでの経験はすべて
この瞬間のためにあったって
気づくとき。
この講座は
単なる知識の習得じゃない。
星の言葉を媒介にして
あなたのこれまでの歩みを
一つひとつ丁寧に編み直す。
透明な自分として
人生の後半戦を
デザインし直すための
一生ものの旅。
あなたが自分の物語に還ったとき
その足跡は
いつしか誰かの道を照らす
温かな光(知恵)へと
変わっているはず。
あなたの物語を紐解く
オンライン・プレ相談
講座の内容を
詳しく知りたい方はもちろん
今の自分にこの旅が必要かどうかを
一度立ち止まって確認したい方へ。
公式LINEから「講座」と
メッセージを送ってください。
無理な勧誘はしないので
旅の地図を確認するように
安心してお話ししましょう。


占星術講座への想いはここ



みぶきえみです。
天体観測に行ってきて
改めて自分のやりたいこと
考えてた。
「月の記憶、星の余白」
月の記憶は
過去の経験や感情
星の余白は
これからの光が届く場所
過去を大切にしながら
未来へと希望を持って進むために
占星術を使いたい。
タロットだと「月」は
幻想や無意識、隠された真実。
自分の内面と向き合う
必要がある時期を示す。
曖昧さや迷いを通じて
成長するプロセスを表現してる。
「星」は、希望や癒し
未来への導きを象徴する。
明るい未来への希望を抱き
前向きな変化を起こす。
安心感と信頼が伴う。
そのストーリーは
私が伝えたいことと似てる。
占星術的にも
月は内面的な感情や潜在意識
過去とのつながりを示し
星は広がる可能性や
未来の道標となる。
だから
この言葉の組み合わせは
心理的な成長や
自己探求を支えながら
未来に向けた
具体的なステップを示すという
深い意味を持ってる。
過去を忘れることなく
未来をしっかりと見据えて
進んでいくというメッセージを
感じてもらえると嬉しいな。

みぶきえみです。
私が好きな言葉のひとつは
「未来の希望」
だから、みぶきも
もともとは未生希って書いてた。
未来を生きる希望っていう意味で。
でも、読みにくいから
今はひらがな表記だけど。
そんな想いに呼応するように
こんな風に言ってくれた方が!


みぶきえみです。
久しぶりに
アナグラムの話になった。
昔、私が読み解いてもらったのは旧姓。
「八百 御天え(へ)」
やお みあまえ(へ)
「八百御天へ」を使命とする人は
宇宙の無限の多様性や神秘を理解し
それを自らの言葉で届ける人。
宇宙の広がりを感じ取り
その中で見つけた
美や調和を共有することで
他者にも宇宙の神秘を伝える人。
日常生活の中に
宇宙的な視点を取り入れ
身近な出来事に
宇宙的な意味を見出すことで
他の人々にも
その視点を広めようとする人。
様々な文化や考え方を尊重し
個々が持つ小宇宙の
多様性を受け入れながら
共感やつながりを
大切にする姿勢を持っている人。
あの頃は、スピリチュアルとか
ほとんど知らなかったから
壮大すぎて、はぁ〜?って感じ。
そこで、思考停止してたけど
良く考えたら
占星術や星が好きなんて
一言も言ってないのに
何者だったの?
でも、今改めて
これに出逢ったってことが
大切なのかもしれないな✨

