Fatboy Slim。時々無性に聴きたくなるんだよねぇ。
先日も車の中でかかってた曲、「Praise You」。
この曲は有名なPVがあります。
このPV、
ホームビデオではありません。
れっきとした有名監督が作っております。
数々の名作PVを生み出した、
スパイク・ジョーンズが監督しております。
・・・・・えっと。
ここでメインで踊ってる親父。
この男こそが、
名監督スパイク・ジョーンズなんですwww
映画館の前で、ゲリラパフォーマンスをするおじさん、おばさん達。
そんな感じのPVですが・・・・
本当にゲリラ撮影してますwwww
途中で映画館のスタッフに曲を止められたりしてますが、
すべてノンフィクションですwwww
なんてカッコいいPVなんでしょうw
これぞパンク!!!!!
スパイク・ジョーンズは何曲かFatboy SlimのPVを手がけていますが、
アメリカの有名悪役俳優、クリストファー・ウォーケンが
延々と踊り続けるという、これもまた名作の「Weapon Of Choice」のPVもオススメw
某サイトを巡回してて、ちょっと面白かった記事。
うちの会社でも使っているカメラ、GoPro。
ちっちゃくてタフで、それでいてHD画質の映像が撮れるので、
世界的にもかなり普及しているカメラです^^
ちなみにこんなカメラ↓
これは最新機種のGoPro HERO3ですね^^
で・・・・
そのGoProを
カモメに盗まれちゃった人がいますw
録画状態で盗まれてしまったために・・・
なんともかっこいいというか、面白い映像が撮れましたw
それがこれw
なんか映画の1シーンみたいw
とくにカモメの鳴き声がwwww
みなさん、カモメの鳴き声にセリフをつけるとしたら
どんなのがいいか考えてみてくださいwww
ちなみに僕は・・・・
『盗ったどーーーー!』
『さて・・・・これはなんの卵だ・・・・?』
トントン・トントン(つつく音)
『え・・・・?』
『これ・・・・もしかして』
『食えねぇのかよーーーっ!?』
うちの会社でも使っているカメラ、GoPro。
ちっちゃくてタフで、それでいてHD画質の映像が撮れるので、
世界的にもかなり普及しているカメラです^^
ちなみにこんなカメラ↓
これは最新機種のGoPro HERO3ですね^^
で・・・・
そのGoProを
カモメに盗まれちゃった人がいますw
録画状態で盗まれてしまったために・・・
なんともかっこいいというか、面白い映像が撮れましたw
それがこれw
なんか映画の1シーンみたいw
とくにカモメの鳴き声がwwww
みなさん、カモメの鳴き声にセリフをつけるとしたら
どんなのがいいか考えてみてくださいwww
ちなみに僕は・・・・
『盗ったどーーーー!』
『さて・・・・これはなんの卵だ・・・・?』
トントン・トントン(つつく音)
『え・・・・?』
『これ・・・・もしかして』
『食えねぇのかよーーーっ!?』
大体のシンセサイザーには、
ピッチベンドホイールと
モジュレーションホイールというものが付いています。
前者は、音のピッチを変化させるもの。
後者は、音に揺らぎを与えるもの。
この2つのホイールにより、シンセサイザーは
ピアノ、オルガンだけの奏法ではなく、ギターソロなどの様な
メロディを演奏することができます。
しかし、このホイールにも一つ欠点があります。それは・・・
片手が塞がってしまうのです。
その、どうしようもない欠点を補う、
まったく新しい鍵盤楽器が発表されました!
それがこの
The Seaboard GRAND!!!
これ、どういう仕組みかと言うと・・・
鍵盤部分は、すべて柔らかいシリコンのカバーで覆われています。
このシリコンカバーの鍵盤を、普通に押すと普通に音が出ます。
斜めに押すと、ピッチが微妙に変わるんです!!!
なので、指を震わせることによって、ビブラートをかけることが出来ます。
ちょうど、弦楽器のビブラートのかけ方と同じですね。
それと、鍵盤の手前の部分がリボンコントローラーになっています。
これを使うことによって、音を無段階に変化させることができるんです!
パネルもシンプルでお洒落だし、
めっちゃ弾いてみたい!!!!
ピッチベンドホイールと
モジュレーションホイールというものが付いています。
前者は、音のピッチを変化させるもの。
後者は、音に揺らぎを与えるもの。
この2つのホイールにより、シンセサイザーは
ピアノ、オルガンだけの奏法ではなく、ギターソロなどの様な
メロディを演奏することができます。
しかし、このホイールにも一つ欠点があります。それは・・・
片手が塞がってしまうのです。
その、どうしようもない欠点を補う、
まったく新しい鍵盤楽器が発表されました!
それがこの
The Seaboard GRAND!!!
これ、どういう仕組みかと言うと・・・
鍵盤部分は、すべて柔らかいシリコンのカバーで覆われています。
このシリコンカバーの鍵盤を、普通に押すと普通に音が出ます。
斜めに押すと、ピッチが微妙に変わるんです!!!
なので、指を震わせることによって、ビブラートをかけることが出来ます。
ちょうど、弦楽器のビブラートのかけ方と同じですね。
それと、鍵盤の手前の部分がリボンコントローラーになっています。
これを使うことによって、音を無段階に変化させることができるんです!
パネルもシンプルでお洒落だし、
めっちゃ弾いてみたい!!!!
石川浩司って言うより・・・・
『たま』のランニング
って言ったほうがみんなわかるよねwwww
山下清似のイメージが強すぎるので、みなさん、
あの人の事、ちょっと頭弱い人だと思ってませんか?w
無茶苦茶すごい人ですよw
舞台はタイの日本料理店。
そこにあるものだけを使って、音を鳴らしていきます。
フライパン、ビール瓶、ヘルメット、お盆、おもちゃのタンバリン・・・
そして、それを叩くスティックは菜箸です!
そして、ギターとのセッション。
リハーサル無しの完全アドリブ演奏です。
アドリブでここまで気持ち良い音が鳴らせるってすごい!
ほんと楽しそう^^
『たま』と言えば、「さよなら人類」ですが・・・
忘れちゃいけないのが、有名な
「石川浩司転落事件」wwwww
途中、石川さんが
後ろの足場を使って、アドリブでリズムを刻みだします。
そして、盛り上がりすぎて・・・・
足場から転落しますwwwww
しかし、メンバーは演奏を止めず・・・
ピアノの柳原さんが咄嗟に歌詞を変更し・・・
知久さんはギターのリフを変更し・・・
すぐに定位置に戻った石川さんは、
それに答え、アドリブでコーラス。
もちろん、パーカッションを叩いたままです。
後半の歌詞も石川さんは、転落した事をネタにしながら、
普通に歌い上げ、何事も無かった様に演奏が終わります。
(最後の部分もアドリブで変更されています)
このプロ根性!
さすがとしか言いようがありません・・・
『たま』のランニング
って言ったほうがみんなわかるよねwwww
山下清似のイメージが強すぎるので、みなさん、
あの人の事、ちょっと頭弱い人だと思ってませんか?w
無茶苦茶すごい人ですよw
舞台はタイの日本料理店。
そこにあるものだけを使って、音を鳴らしていきます。
フライパン、ビール瓶、ヘルメット、お盆、おもちゃのタンバリン・・・
そして、それを叩くスティックは菜箸です!
そして、ギターとのセッション。
リハーサル無しの完全アドリブ演奏です。
アドリブでここまで気持ち良い音が鳴らせるってすごい!
ほんと楽しそう^^
『たま』と言えば、「さよなら人類」ですが・・・
忘れちゃいけないのが、有名な
「石川浩司転落事件」wwwww
途中、石川さんが
後ろの足場を使って、アドリブでリズムを刻みだします。
そして、盛り上がりすぎて・・・・
足場から転落しますwwwww
しかし、メンバーは演奏を止めず・・・
ピアノの柳原さんが咄嗟に歌詞を変更し・・・
知久さんはギターのリフを変更し・・・
すぐに定位置に戻った石川さんは、
それに答え、アドリブでコーラス。
もちろん、パーカッションを叩いたままです。
後半の歌詞も石川さんは、転落した事をネタにしながら、
普通に歌い上げ、何事も無かった様に演奏が終わります。
(最後の部分もアドリブで変更されています)
このプロ根性!
さすがとしか言いようがありません・・・
ギターっつっても色々あって、
今回はネック(持つところ)の数のオハナシ。
ギターのネックは当たり前ですが1つ。
けど、世の中にはダブルネックという
持つところが2つ付いたギターがあります。
そのダブルネックのギターの中でも特に異彩を放つのが
Michael Angeloの弾く、ダブルアックスと呼ばれるギター。
ヘビメタとか全然聴かないけど、
すごいテクニックだというのはわかりますw
今回は動画の数が多いので、どんどん行きましょう。
次はネックが3つのトリプルネック。
演奏者はホワイトスネイクのSteve Vai。
正統派(?)のトリプルネックギターですねw
次。
ネックが4つ。
これもMichael Angeloですw
クワッドギターと呼ぶらしいですwww
相当サイバーですねwwww
さて、次はネックが5本。
チープトリックのRick Nielsenですね。
wikiによると彼は変形ギターコレクターでもあるようです。
どんどんいきますよ。
ネック6本!!!
ここら辺からちょっと怪しくなってきます。
動画を見る限り、まともに弾いてないんですけどw
ちゃんと弾いてる動画もあるんでしょうかw
さて、最後はネック8本ですw
ここまで来たら、もはや一発ネタですw
これは反則でしょうwww
今回はネック(持つところ)の数のオハナシ。
ギターのネックは当たり前ですが1つ。
けど、世の中にはダブルネックという
持つところが2つ付いたギターがあります。
そのダブルネックのギターの中でも特に異彩を放つのが
Michael Angeloの弾く、ダブルアックスと呼ばれるギター。
ヘビメタとか全然聴かないけど、
すごいテクニックだというのはわかりますw
今回は動画の数が多いので、どんどん行きましょう。
次はネックが3つのトリプルネック。
演奏者はホワイトスネイクのSteve Vai。
正統派(?)のトリプルネックギターですねw
次。
ネックが4つ。
これもMichael Angeloですw
クワッドギターと呼ぶらしいですwww
相当サイバーですねwwww
さて、次はネックが5本。
チープトリックのRick Nielsenですね。
wikiによると彼は変形ギターコレクターでもあるようです。
どんどんいきますよ。
ネック6本!!!
ここら辺からちょっと怪しくなってきます。
動画を見る限り、まともに弾いてないんですけどw
ちゃんと弾いてる動画もあるんでしょうかw
さて、最後はネック8本ですw
ここまで来たら、もはや一発ネタですw
これは反則でしょうwww