12月10日午前2時ごろ1ヶ月ちょっとお世話をしていた愛犬のこのはがいなくなってしまいました。


大型犬で9歳だったから寿命で、テンカンと腸がよわり血液中のタンパク質を維持できない病気でした。


なんというか まだ信じたくないというか 生き返らないかなっておもうし実家に帰るといないことを痛感して寂しいかぎりです。


うちには25年くらいずっとわんこがいました。ミルクが来て、2年後にももちゃんが来て、9年前にこのはがうちにきました。


みんな好きだったけど、このはは特に甘え上手だったのでめっちゃ大好きでいなくなって欲しくなかった。


すごい靴下食べたりパンツ食べたり、誰もいなくなったらゴミ箱まであさってたけど・・・でもちょーーーー可愛かったんだ・・・


彼と一緒に住むことになり、このはと一緒にいれないことが最初つらかったなぁ・・・・最後は看取れないとおもっていたから看病ができて本当によかった。


最後は苦しまずに眠るようにいってしまいました。

テンカンとか苦しんでいっちゃうのはすごい嫌だったのでよかった


大事な大事な家族。ずっと忘れません。


大好きだよぉ このはぁ



寂しがりやラパンの日常

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