きょうはおやすみ
タブロイド
不真面目に悩んでいること
昨日の帰りのこと。
いつも保育園の帰りに公園があり、帰りはそこの砂場であそんでいくのですが。
申し上げます。はっきり言ってわたくしは参りとうございません。殿。
お砂場には、たくさんのお子様たちがお出でになっておられます。
なかには、お砂場用のおもちゃとしてたくさんお持ちになっておられるご子息ご息女。
他人のショベルカー、他人のクレーン車、他人のブルドーザー。
魅力的な品々を、宅のむすこが欲しがらないわけはありません。
殿は、消防車、パトカー、救急車をお持ちではありませんかとはまたまたこれ甘い。甘い。甘いのです。
きみのものはぼくのもの。ぼくのものはぼくのもの。
これが2歳です。自分勝手です。
昨日も
他の子のおもちゃは自分のものとして勝手に使うが、他の子に自分のおもちゃを絶対に貸さない。
という事態が発生しました。
殿~、借りたんだから、自分のを一つくらい貸してあげてくださいよぅ~。
と説得しているうちに、相手の子が泣きながら夕日に向かって走り去っていってしまい(まじで)
と思っているうちに戻ってきて砂場にダイビングクロール砂浴び!
涙に砂、よだれに砂、おまけに悲しみのあまり砂中で小さいほうのトイレをなさり、そこにも砂、
「かりたいよぉ~~!!!!!!!」
とさらにクロールをなさりお母上も手のつけられない砂浴びの様。
こうなったら、消防車一つ無理やり貸すべきか?
しかしそうあってはぎゃくに殿が砂浴びをなさり殿中でござるになってしまっても困る困る。
そのような葛藤があるにはあったのですよ。わたしにもね。
そうこうするうち相手のお母上もお子様の説得をあきらめ、とうとうブチぎれられ、砂まみれのお子様と強制帰宅。
その様子を遠くからうかがうわたしたちおやこ| 壁 |д・)。
わたくしたちおやこはなんとおわびすれば?
こんなことが毎日繰り広げられ、他人の喧嘩には極力近づかない主義の母にはうっとおしくてたまらんのでございます。との。
はよ、レベルアップしてくださいませ。
まじめに悩んでいること
保育園にいきたくないと。
保育園入園当初から2年以上経った今でも変わらず主張する
子供を持つ母でございます。おはようございます。
あーあ今日も一仕事ですよぅ。・・・・・
2年間、朝送っていくとき、泣かなかった日は年に1・2度あったかどうか?
月曜日はとくにね。泣くんですよ。ごうごうです。
土日一緒に過ごしているしキツいみたいです。
原因は謎ですが、兎に角行きたくないようで。
いろいろ対策はしたけど、このごろ特にひどく。ああ、書くのも億劫かも。
今日は特にオチもなく(いつもないけど)、このままフツーにおわりにしよ。
あ、つかれた。
つながる瞬間ね。
筋肉痛だぁよ。昨日
*【 夕刻、暴れる13キロをかかえて歩いただ。
【暴れる13キロ=むすこ2歳11ヶ月と22日
【暴れ←「医者に行って注射を打ってもらいたい」という息子のたっての願いを振り切り保育園から強制帰宅したため。
なにゆえ、「医者に言って注射を打ってもらいたい」のか?
息子の中で、
注射=トーマスシールo(^▽^)o
と、シナプスがつながっちゃってるモンで。
通常、
注射=痛い
とつながるんでねぇの?
そもそもの発端は、わが妹がおたふくにかかり、予防にと息子も受けたんですけどね。
そのときに先生がくれたんですよ。トーマスシール。
おたふくの注射って、こどもでも割りと痛くないみたいで、
いい思い出だけが残っちゃったんですねぇ。
保育園の帰り道にそのお医者さんがあるモンで、通るたびに以下のような妄想が繰り広げられていたのではないかと
以下推測
「そういえば、あそこで、とーますしーるもらったなぁ?」
「とーますしーるまたほしいなぁ?」
「とーますしーるもらったときになにしたっけ?」
「おちゅうしゃしたんだ!!」
「注射=とーますしーる」 誤接続完成
てなかんじでしょーか
おとといもぉ、保育園に迎えに行ったとたん、
「おいしゃさんにいくぅ」といいだし、
お医者さんの前を通り過ぎようとしたらごうごう号泣
以下はじめに戻る *【 部分くりかえし
日に日に筋肉がついておるわい
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今日は防災の日!
息子も避難訓練で早く帰ってくるので今日はこの辺で!!
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ダイソンちゃん
東急ハンズメッセ絶好調開催中!
というわけで。
初日24日に。(ええひまですから)
だんなも会社を休み(なんとした)
いってまいりました。
別に何も買う気は無かったんだ。
うろうろしてたら行列があったんだ。
並んでみたんだ。
そして、買ってしまったんだ・・・・
これ↓
かっちゃったよ~ダイソン。少し古い型らしいけど。
計画性のない思わぬ出費でだんなの目が泳ぎまくっておりました。
さん、きゅっぱ。でございました。
すげー、ガンダムみてー。
ほら、うちの子、アレルギーだからあ、ほしいなぁとは思っていたのよね。
行列に並んで「あなたが最後の一個です」って言われたら買わにゃ消費者じゃないね。
実際、いいっすよ!
ヘッドが床から絶対離れない!
吸引力が抜群!
出てくる排気もきれい!
付属のブラシで隅々までお掃除!!!
ご検討の方にはぜひおすすめ。
レッツ掃除ライフ!
じぶんで。
わがやの、来月3歳になるむすこは、
精神発達学的には「なんでも自分でやりたい期」にはいっております。
かつ、
言語発達学的には「大人の言葉は何でも繰り返す期」でもあります。
とにかくまあ、目に付くもの片っ端からやり、説明を求め、そのまま口にするわけですよ。
「なにしてんのぉ?」
母「お料理だよ」
「おりょうりしたい~」
「あれはなに?」
母「道路工事のおじさんでしょ」
「こうじしたい~!!」
とまあこんなかんじで。
先日などは。
デパートで。
かわいいおねえさんが。
お菓子をうっているのを見て。
「あれは?なにしてんのぉ?」
母、状況説明に困る。「う~ん・・・ 販売だよ( ̄ー ̄; 。」
「∑ヾ( ̄0 ̄;ノ・・・・・!! はんばいしたい~~!!!」
販売のお姉さん「 プッ ( ̄∀ ̄) 」お母さん二の句がつげず、その場を去る。
もうわけわからんですな、3歳児。
少ないシナプスで接続して考えているもんだから。
釜飯
はああ。
やっとこれを手につける気になり・・・まあコンなもんか。続かない私としては。
だんなが会社の仲間と旅行に行ってきまして。
お土産に釜飯を買ってまいりました。
昨日の朝、息子に朝飯で出しました。ええ、手抜きですけどね。
「これなあに?」
「かまめし、だよ」
「ふぅぅん、かまめし、かぁぁ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:キラキラ(感嘆のため息まじり)」
と、まるで10年待ち焦がれて目にした食材のような感激ぶり・・・
いつもは朝食の量が少ないむすこも、素焼きの釜にはいったごはんが気に入ったのか、 ばくばく
食べておりました。
しかしさすがに量が多かったので残し、のこりは、お昼にわたしがいただきました。
そして、夕方保育園からの帰り。
「おかあさん、カマメシは?( ̄∀ ̄)期待」
母 「!!( ̄Д ̄)!!」
まままま、まずい。
母、お昼に完食いたしました。
いままでにもむすこの残り物を平らげ、
泣かれたこと数知れず。学習していない母。
そこで、
急遽、残った器に、ごはん、トマトきゅうり、こうやどうふ、ハムを飾り付け、
仰々しく
「ほうら、かまめしだよぅ~」
と夕食に提供したところ、
「かまめしかぁぁぁぁ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
と、またもや感嘆のため息混じり。
母 「( ̄ー☆」
ふっ、ちょろいぜ。
・・・・明日から気をつけます。
きょうの教訓 : 気に入ったものは残しておく性格なのね。
小豆島。
11日から17日まで、香川県は小豆島というところへ行ってまいりました。
わたくしの父ちゃんの実家。
飛行機で1時間、船で1時間、くるまで20分を乗り継いで、いってまいりました。
小豆島は、オリーブと醤油と、二十四の瞳という小説がメインの島。
わたしは父の実家ということも会って、子供の頃からもうかれこれ三十ウン回夏のお盆の時期に通っており、
第2の実家のようになっております。
今回は、ワタクシの家族とむすこでいったので、まるっきり気兼ねない旅になり申した。
この1週間の間に、むすこは劇的な成長を見せるのですが・・・?
この続きはまた明日。
うちの、あんぱんまんごっこ
先日、鉄火のマキチャン憑依のお話をこのブログに書きまして。
そのあと、わたしとどんのがどうなるかというと。
やおら、押し倒され。
「おかあちゃん、『たすけて~』っていって!!」
「た、たすけて~」
「おかあちゃん、これにつかまって!!(ぼうっきれを差し出す)」
おかあちゃん、ぼうっきれにつかまって助け出されたフリですよ。
「ありがとっていって!!(強制)」
「あ、ありがと~」
なななにを。自分で突き倒しておいて。
自作自演とは高度な技を。
と、これをえんえん、くりかえすわけです。
ときには、バイキンマンとなってマキチャンと戦うことも。
ま、ざっと1時間くらい、付き合うわけで。
ああ、早くブームがすぎさってくれないかな~
