美味感嘆 -2ページ目

コンビニエンス

SALE!!



の文字を見つけ

近付いてみるとぉ



ペットショップ。

イヌ、ネコ

でしたぁ。

複雑な気分になったなぁ。



でもね。言いたいの。

大きい声で。胸反って。たからかに。

ふざけるな。

って。

でも、言えなかった。












。。。寒くなって来たなぁ。。。

ずど~~~ん。と、間が空いてしまったぁダウン。。。

相変わらず仕事に追われてねぇ。。。

大わらわですぅ。

今月末に、池袋でイベントが有ってね。

(去年は、ワタミの会長や山田五×さんが登場したやつ。。。)

それの演出をするんですがぁ。

タレント、今年も沢山来るんでその調整&台本制作に、追われてぇ。。。

因に、来場ゲストはぁ。

タレント:安め×み、熊田×子、石川梨×、神部蘭×
シェフ:カワゴエタツ×、平野レ×、コウケンテ×
歌手:八代亜×
総合司会:魚住り×。。。


結構凄いメンバーなんだよねぇ爆弾

CXあたりでバラエティー1本作れちゃうよねぇ。

主催は国の団体なんだよ。これがまたぁドクロ、、、。

なんじゃぁこの無駄遣いはぁ。

この辺も仕分けしないとぉ。。。

こんだけギャラ払うなら、ちっとは廻せってぇ。。。

冬の足音が聞こえて来て、鍋焼きうどんが恋しくなって来るこの季節。
さみしさを感じながら、相変わらずの独り言な今日この頃DASH!。。。

きっもっちっいぃぃぃぃ〜〜〜

昔から色々なジャンルの音楽を聴いていて。

気分に合わせて、景色に合わせて、季節に合わせて。。。

で、最近ハマってしまったのが。。。





ホアキン・ロドリーゴのアランフェス協奏曲、第二楽章。

CDのクラッシック名曲集的なのには必ず入っているこの曲。

ですが、本来の尺よりかなり長く演奏されている。。。

弾き手は、ナルシソ・イエペス。
間違い無く天才です。

彼のギター演奏の『おかず』が多いので尺が伸びてます。


奏でるは、スペイン国立管弦楽団。
そもそも、イエペスを見出したのは、発足当時楽団の指揮者兼、終身音楽監督であった、
アタウルフォ・アルヘンタ。
若干20歳の若者を著名な音楽家が発掘したのだ。

しかし、アルヘンタは45歳の時に不慮の死を遂げてしまう。

そして、この映像で指揮をするのは、アルヘンタの次にスペイン国立管弦楽団に任命されたラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス。
イタリアの名優、マルチェロ・マストロヤンニ似の素敵な紳士。

前半は、イエペスの独り舞台で進み、オーケストラは彼を陰から支えるべく優しく音を奏でて、、、。

8’05”位からのイエペスのソロをきっかけに徐々に舞台は盛り上がりを見せて行く。


そして、8’40”からのオーケストラと、ラファエル・フリューベックが最高潮の時を迎える。

俺の背中は、そわそわぁ、ぞくぞく。。。。

とにかく、フリューベックが素晴しく良い顔で心地良さそうにタクトを振り、まさしく『よしっ!もらったぁ!!』と言わんばかりの十二分な達成感溢れる恍惚の表情が何とも言えない。

で、最後に徐々に音が消えて行く中、、、音を終わらす彼の指揮具合がまた、たまらない!!



コンサートでは、客席からは指揮者の背中しか見えて無く。
指揮者は指揮者なりのパフォーマンス(感動表現)をしているんだよなぁと、しみじみ思う。




極々、感動。
素晴しいなぁ。


では、では。