採卵6周期目 リプロ東京Day8と夫婦喧嘩 | アラフォー不妊治療記

アラフォー不妊治療記

ブログの説明を入力します。

リプロ東京のDay10の受診でした。卵胞は、左右に2つずつの計4つ見えるも、1つが18ミリで後は小さく、先生からは「この18ミリの1つを狙うのが現実的」と言われましたショボーン また1つ。空砲だったら、どうするのえーん後がないじゃんショボーン

とりあえず、2日後にまた行って、状況を見ることに。ラッキーだったら、今小さい卵も育つかもですが、先生的には期待して無さそう。。。



そして、タイトルにもあるように夫婦喧嘩しましたチーン きっかけは、些細なことです。

旦那側の親族の四十九日に泊まりがけで行ったのですが、私は事前に「注射打ってるから疲れやすい、それと注射はいつも打ってる時間からあまり離れない時間で打ちたいから、早く帰りたい」と伝えていました。ところが、法要が終わって親族と日本酒を飲み始めて楽しくなった旦那は一向に帰ろうとしない真顔 怒りを抑えつつ、隙を見て「私、薬あるんだけど?」と伝えるとすごく嫌そうな顔チーンただ、嫌な顔はしつつもすぐに帰り支度をしてくれて、無事脱出。2人きりになった際に、「早く帰りたいって言ったのに。遅れるなら、注射持ってきてた」と言ったら、旦那がブチギレ泣

 

そりゃ、あとからグチグチ言う私が悪いですよ泣遠くに住むたまにしか会わない親戚同士で話してるのに、ぶった斬る私の配慮が無いですよ泣 でも、私だって日々治療に心身共に振り回されつつ仕事も家事もやってるんだよ。言葉にはできない辛さやモヤモヤがあるんだよ。疲れてるのに、新幹線乗って来たんだよ。しかも、あなたの親戚の前で帰りたいなんて言えるわけないから事前に伝えたのに。。。とか何とか言い合いしてたら旦那が家出しました真顔 私が家を出た隙に机の上にメモを置くというまさかの手法を使って、家出チーン 


旦那は、私が「私ばかり苦労している」と言い過ぎだ、と言いますが本当でしょう。旦那の頑張りを認めず、不妊治療を盾に要求ばかりだったから怒りが爆発したのかもしれません。


採卵までには帰ってくるようなので、お互い頭を冷やすのにはいいのかもしれません。しかし、私は変わらず成長しない卵に気を落とし、スケジュール帳と睨めっこして採卵予定日をずらすように頼み込み、採卵の痛みに怯えつつ注射を打ちます。自分が選んだ道、旦那だから我慢、感謝の心を忘れないことは大切、とわかりつつも、、、やっぱり、どう考えても旦那より私の方が苦労してる!!!と大声で叫びたい私は上から目線の嫌な女なのかしら。。。