
ご訪問ありがとうございます
40代前半の川崎さん(仮名)からお見合いの申し込みがありました。
写真も穏やかそうで、プロフィール分も丁寧でした。
条件だけみればかなり好印象![]()
趣味は散歩とカフェ巡り。
「穏やかな家庭を築きたい」と書かれていて、ガツガツした雰囲気もない。
カウンセラーさんのPR文には「真面目な男性です」と書かれていました。
私はちょうど仮交際が終わった時期だったので、お見合いを受けることにしました。

お見合いに現れた川崎さんは、プロフィール写真より少し疲れて見えました。でも清潔感はあるし、礼儀正しい。最初の挨拶も丁寧でした。
ホテルのラウンジでお茶をしながら話し始めると、会話はそこそこ続きました。ただ、どこか“覇気”がない![]()
こちらが質問すると答えるけれど、自分から話題を広げる感じではありませんでした。でも婚活では「最初から盛り上がる人ばかりじゃない」とも思っていました。だから私は、できるだけ会話を広げようとしました。
お見合い開始から30分くらい経った頃、川崎さんが急にこんな話を始めました。
川崎さん「実は最近まで真剣交際してたんです。」
私「そうなんですね。」
川崎さん「女性側からかなり強引に発注を受けまして…。」
・・・発注?![]()
川崎さんは真顔で続けました。
川崎さん「猛烈に押されて、真剣交際まで進んだんですよ。」
“発注”という言葉のチョイスに私は妙な違和感を感じたけど、“交際を申し込まれた”と言いたかっただけかな。
川崎さんはその後も、前回の交際について語り続けました。
・女性がかなり積極的だった
・毎日LINEが来た
・結婚への熱量が強かった
・自分はそこまででもなかった
・でも押されて真剣交際に進んだ
いや、それ、お見合いで話す内容?と私は心の中で思ってしまいました。
→続く
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