このブログでは、主に中学1年生の息子について書いています。
1歳前には【目が合わない】など気になることが多くなり、市が運営する発達支援センターへの通所開始に伴い、療育スタート✨
その後、LITALICOジュニアやABA療育への通所も開始するなど療育にどっぷりの未就学児期間を過ごしました。
現在、公立中学校の自閉・情緒支援級に通う中学1年生です。放課後デイに通所継続中です。
発達凸凹児の育児や今までの療育について、現在のことから過去を遡ってのことも書いています。
そんなわけで、ブログ内の時系列もごちゃごちゃしておりますが、記事ごとのテーマは年齢・学年で分けておりますので、そちらで確認して頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
今日も、ブログを読んでくださってありがとうございます。
みなさまから頂いた「フォロー」「いいね」「コメント」に励まされています。
本当にありがとうございます。
拙い文章ですが、これからも読んで頂けると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします✨✨
前回のブログでは、中学校初めての
支援級での個人面談について触れました。
とりあえず、私が感じた違和感を
書いていてまだ続きを書くつもりではいます。
が、先日ちょっと衝撃的なことが‼️
それは交流級での三者面談。。。
今回のブログ、そのうち削除するかも…
でも、それにしても、モヤモヤしたので、
ちょっと発散させてください。
交流級担任とは、入学式で挨拶するなど
一応面識があります。
お電話で話したことも何度か。
でも、対面でちゃんとお話したことは
今回が初めて。
で、Georgeを見る目、
さらに私とGeorge2人を見る目…
が、ヤバかった
本当に、異質なものを見るような
「うわっ」という言葉がピッタリな表情。
もちろん、何かしでかしたワケでもなく、
ただ普通に話したり、親子で見合ったり…
ほんとに、そんな感じ。
久々に身近な大人から発信される
気持ちの悪いものを見るかのような負の眼差し。
忘れられません。
今までも、こういうタイプの子を育てていれば
そんな経験ももちろんありました。
個人の感じ方を制限することはできないし
制限したいとも思ってはいません。
にしても、今回はひどかった。
思うのは勝手だが、
表に出すのはいかがなものか?
個人を特定できるような内容もあるので
詳しくは書けませんが…
夏休み明けのクラスごとのイベントも
Georgeには参加してほしくない!!
そんな感じがヒシヒシと伝わってきました。
なるほど…
交流級担任のスタンスはよく分かりました。
ちょっと、つついてみようかなとも
思いましたが…
Georgeは交流級担任の負の感情に
気づいてはいないし、
良い先生だと思っています。
今は、それだけで十分。
Georgeにとってストレスになっていない、
それが交流級担任のできること。
それを継続してくれるのであれば
私は何も言うつもりはありません。
それに、交流級担任はまだ歴が短く、
学年での発言権があまり強くはありません。
彼女がGeorgeに負の感情を持っていても
それがGeorgeの学校での今後を左右する
ほどの効力はなさそうです。
とりあえず、交流級担任のことを
よく観察していこうと思います。
今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございました😊
【George小学生時代の家庭学習】
我が家は、
チャレンジ小学生講座と考える力・プラス
を使っていました。
チャレンジタッチと迷ったけれど、
結局は紙ベースをチョイス✨✨
だって、学校でもどこでも紙に書くから。
今後、近い将来タブレットやPCが学習の中心になるとは思う。
でも、Georgeは元々タブレットやPC大好きだから放っておいても慣れるのは早い。
だから、苦手な方をチョイスします。
元々、算数は大好き。
好きな算数を伸ばすには…
もう少し難しい問題に挑戦させます。
そのために、考える力・プラスをチョイス。
学校の予習はチャレンジ6年生で十分。
通常テストや学力テストに向けての学習などは特にしていません。
ただコツコツ、毎日やるだけです。
この積み重ねだけで、
息子は小学校の学習に着いて行ける子
になりました。
小学校6年間は脳の発達に重要な期間。
今、脳を成長させないでいつするの?
今でしょっ!!(古💦)
