然別湖からの帰り、実家の富良野で一泊。
翌日、あのアイフォンやアイパッドの待ち受けに認定された
『青い池』を見に行こうという事になった。
コチラが↓待ち受けになった画像。これは冬ですね。

上富良野から白金温泉へ向かう966号線から少し入った所にある。
結構、田舎なので看板表記とかがあまりないだろうと思ったが、
イザ着いてみると、しっかり看板で誘導され、観光客で賑わっていた。
しっかり駐車場もあり、車を停めて歩いてすぐの場所にあった。
一度行けば、分かりやすい場所でもある。
ここからは実際に撮った画像をアップします。

こんな風に、独特の青さが目に焼き付きます。
なんて綺麗なんでしょう~~~~♪
肉眼で見る方が断然!!!綺麗です。
白金温泉ブログより一部、抜粋しました。↓ココカラ ーーーーーーーーーーーーーーー
青い池はもともと観光施設として造られたものではなく、砂防工事により偶然できたもの。
白金温泉にある 『白ひげの滝』 などから、アルミニウムを含んだ水が流れでており、
この滝が美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイド状という粒子が生成され、
それが太陽の光をまんべんなく散乱させている。
波長の短い青い光が散乱されやすいため、その光が目に届き青く見える。
※陸上から見ると水は青く見えますが、水そのものに色はついていない。
※コロイドとは、ある物質の粒子が他の物質の中に分散している状態。
ココマデ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ずっと歩いていくと、段々色が濁ってくる・・・。↓

やがて川に流れ込み・・・・。ところどころに同じ青が見える。

その先で、滝になっていた。滝壺の水がやや青い。
マイナスイオン・・・、気持ち良い~~~~(^0^)/

この青い池、季節で表情が大きく変化しそう・・・。
待ち受けになった画像は冬なので、真冬にまた来てみたいな・・・。
(きっとめっちゃ寒いべな~・・・・。北海道弁)
今日もご訪問いただき、ありがとうございます~♪
翌日、あのアイフォンやアイパッドの待ち受けに認定された
『青い池』を見に行こうという事になった。
コチラが↓待ち受けになった画像。これは冬ですね。

上富良野から白金温泉へ向かう966号線から少し入った所にある。
結構、田舎なので看板表記とかがあまりないだろうと思ったが、
イザ着いてみると、しっかり看板で誘導され、観光客で賑わっていた。
しっかり駐車場もあり、車を停めて歩いてすぐの場所にあった。
一度行けば、分かりやすい場所でもある。
ここからは実際に撮った画像をアップします。

こんな風に、独特の青さが目に焼き付きます。
なんて綺麗なんでしょう~~~~♪
肉眼で見る方が断然!!!綺麗です。
白金温泉ブログより一部、抜粋しました。↓ココカラ ーーーーーーーーーーーーーーー
青い池はもともと観光施設として造られたものではなく、砂防工事により偶然できたもの。
白金温泉にある 『白ひげの滝』 などから、アルミニウムを含んだ水が流れでており、
この滝が美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイド状という粒子が生成され、
それが太陽の光をまんべんなく散乱させている。
波長の短い青い光が散乱されやすいため、その光が目に届き青く見える。
※陸上から見ると水は青く見えますが、水そのものに色はついていない。
※コロイドとは、ある物質の粒子が他の物質の中に分散している状態。
ココマデ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ずっと歩いていくと、段々色が濁ってくる・・・。↓

やがて川に流れ込み・・・・。ところどころに同じ青が見える。

その先で、滝になっていた。滝壺の水がやや青い。
マイナスイオン・・・、気持ち良い~~~~(^0^)/

この青い池、季節で表情が大きく変化しそう・・・。
待ち受けになった画像は冬なので、真冬にまた来てみたいな・・・。
(きっとめっちゃ寒いべな~・・・・。北海道弁)
今日もご訪問いただき、ありがとうございます~♪