今年から隔週で連載している『ヘミシンク絵日記』4本目。

なんて自由な非物質界。

物質界での重い身体も、ひとたび脱出しちゃえば軽いのなんの。

ジュッテやバドゥシャ(バレエ用語)はモチロンのこと。

バック転やマトリックス並みのスマートな着地「スチャッ!」、

軽く踏み込んだだけで、どこまでも飛んでいくジャンプ力!

あまりの自由さに、戸惑うことがある程です。

だって飛んでいったら帰ってくる意味も必要もないのです。




$えみやんのブログ



この地球学校が、なぜかなりの制限付き重い世界にしたのかが

逆に理解できます。

限りなく自由な開放感は、地球体験なくして実感できないからです。

ダンスやバレエは、この身体が思いで自由に動かせる事を、

訓練によって証明しようとしているのかもしれませんね。





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