浅川嘉富さんは、かつて坂本政道さんと対談している為なのか?

『2012年アセンション最後の真実』の著書からの引用なのか?

各フォーカスレベルの図(下記)をペトル・ホボットさんに見せて

意識レベルの構造を確認した。ホボット氏は「それは大まかにその通りだが

実際はもっと複雑」だと言った。

分かりやすいので掲載。



$えみやんのブログ-フォーカス



一番外側に類魂(アイゼア)があり、誰しもが皆ここから

地球学校へ来ている。アイゼアは私達の母船のようなモノだと思う。

この母船から小型の船で経験の為に来ている。

私もスターラインズのセッションでF34~35へ行った。

多くのUFOがこのレベルにいた。


そして自分のアイゼアにも行った。
(後に詳しく書く予定だが、超大歓迎された♪)


私達は亡くなると、F23~26の信念体型で引っかからない限り

F27で癒され次の生を計画し輪廻転生する。(たぶん何百回も)

そうして地球学校を卒業したらF34~35の類魂(母船)に

ようやく戻るのだ。



もうひとつ、別図も掲載。




$えみやんのブログ-各F



<著書より>

霊的世界の階層と次元は一致している。その次元特有の振動数に体が

一致しない限り、その世界を見ることはできない。ただし上位の次元から

下位の次元を見ることは可能だ。それゆえ、高次元の星からやってきた

生命体には地球が見えるのに私達には彼らを見ることができない、

という現象も発生するのである。



ペタしてね


今日も読んでくださり、ありがとうございました。