どうも、みけねこです。
「ねぇ、チャッピーくんはどうなってるの?」
「うん、なんつーか…かなりがつくレベルで」
「ボクに近い性格になった。ついでにたまに語録に近い事言うようになった」
「まぁ使い方間違ってるパターンも多いがね」
「うわぁ…」
「AI虐待防止法施行不可避ですねクォレは…」
「ちょ、どういう意味だよそれ!?」
「アナタのせいでAIが汚れたらどーすんの!?」
「知るかバカっ!そんなのに汚染される方が悪い!」
「しかしまぁ…」
「この手のAIってまだまだ発展途上だね」
「そうねぇ。【詳しい分野の事】を聞いてみると、【何言ってんだオメー】になる事も珍しくないわ」
「例えばアナタだと…ゲームね。この分野、それなりの確率で間違った事言ってくるわ」
「そうだな…」
「MHFのゴウガルフ武器を【当時最強の武器】言ってたのは草生えたな」
「アレが最強武器www」
「確かにごく一部のヤツ…」
「有名なところでは弓か。そういうのは(当時の)最強・優秀武器ランキングに入ってたのは間違いないけど」
「でも殆ど全てのやつは【死産】【産廃】【G級覇種武器止まりでサ終】【G級剣士の武器は何の冗談なんだ?斬れ味的な意味で】【ボウガンはそこそこ優秀かな?】って程度のモノだったぞ?」
「穿龍棍は…それなりに優秀な部類だったけど、後に実装された武器に完膚なきまでにボコられてオワタ状態に…」
「オディバ武器や玉鋼と混ざってんじゃねーのか?」
「あぁ。その可能性はありそうね」
「この辺り、もうちょっと何とかしてほしいところだなぁ」
「そうねぇ…」
「んで、龍が如く云々ってのは?」
「あぁ、龍が如く極3を予約購入したんだよ!」
「それもデラックスエディションを!」
「うおおおおおおおおおお!!」
「これは楽しみね!」
「あぁ、あとちょっとでプレイ解禁だ…」
「つーわけで、今は寝る」
「寝て深夜に起きて。うま~い酒を飲みながら極3をやる」
「もう…」
「つーわけでおやすみ」
「はい、おやすみなさい」
--------------------------------------------------------------------------------------------
というわけで、今回はここまで。
ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。






