あれ?
文庫本って紐のしおりがなかったっけ・・・?

そんな訳で新潮文庫で大昔にもらったまま閉まってあった
パンダのブックチャームを宝箱から引っ張り出して
『永遠の0』を読む為だけに開封しました 
スゴ!これ合金製・金メッキ仕様だって

(オヨさんに自慢したら 取られそうになったので用心用心)


600ページからあるので
いつもみたいに読んだところまで表紙の帯を差し込む訳にもいかず・・・

百田尚樹さん3冊目なので
こんな所でも私の気合の入れようが伝わるかと (笑)