捨てる捨てないの境界線これも可燃ごみ袋寸前まで行ったスヌーピー全てはその物に対する思い入れの強さだしかしその強さにも強弱があるから始末が悪いコレクターではないがスヌーピーはキャラクター物の中では好きな部類なので境界線上で今日も揺れているスヌーピーでもコレは別格で20年余も使っているシャーペンプレゼントしてくれた本人はその記憶にないと思う