ワラのベッドやっと粉(こ)がふき始めた干し柿からみかん箱に入れ始めましたワラを触ったのは昔 オヨさんと小学校行事で正月飾りのしめ縄を編んだ時 以来で田舎者のくせに稲がいかに実生活から遠い存在かを 思い知った日でございました