好奇心と時間と小銭があっても足腰がついていけず
あきらめなければならない温泉施設もある

仙仁温泉岩の湯 ここの洞窟風呂の一番奥まで登り進みたいならば
若いうちがいい
まして背が低い方は尚のこと

混浴が恥かしい歳も過ぎ 162cm・ママさんバレーをやっているσ(o^_^o)は 
右側の洞窟最上部まで楽勝


本日は 蒸し物 南瓜くず蒸し 紫陽花あん
よく裏ごしされた南瓜の中に銀杏や青豆やウナギが入ってます

ここのお献立は 旅館の食事というより
和風懐石料理店のように 珍しい食材・数多くの食材が使われており

スーパーでも売ってるようなお刺身・ありきたりの天ぷら・茶碗蒸し 等は
決して出てこない所が嬉しいです