ブログネタ:理想的な出会いのシチュエーション
本文はここから
こんなこと絶対ありえな~い
ので 妄想しちゃいます
出張した先で 電車の中で痴漢
いつも強気だけどいざそうなると声が出ず心の中で「どうしようどうしよう
」
」となっているところに 若い男性が 何してるんだ!と男に怒鳴り 私を助けてくれました
そして 「あの~」と声をかけると 「怖かったよね もう大丈夫だよ」と言った瞬間電車が止り 私がお礼を言おうとした時にその駅で彼は降りてしまいました
そして数日後 仕事を終えて地元に帰ってきた私は数日前のことを 友人のお店でランチをしながら話をしていると 他の席に案内されたお客さんが入ってきたのですが
なんとその方は数日前助けてくださった男性にそっくり
私はびっくりしてすぐに声をかけようと思いましたが 女性と一緒でしたから 戸惑いながらも声をかけてみると 本当にそっくりなんですが どうやら別人で 人違いをしてしまったようです
あまりにも 恥ずかしかったので 慌ててお店を出るとハンカチを忘れたことに気がつきすぐに戻るとキマヅイのでお店に電話をしてとっておいてもらいました
数日後 友人から電話がありすぐに店に来るように言われ ハンカチのことだと思い店に行くと なんと助けてくれた方がいるではありませんか
しかし このお店ということはまた勘違いしてしまった方なんだと思い 先日は失礼しましたと 頭を下げると その彼は大笑い
ん?
ふと 後ろを見ると まったくそっくりな人がいるではありませんか!
「何?どういうこと?」
実は彼らは双子で片方は実家で就職
もう片方は 大学が遠く離れた地で そのままそちらで就職したということ
私とあった次の日に遠方の彼が用事で実家に電話をしたらしく そのとき実家に居た男性が電話を取りこんなことがあったけど 心当たりはあるかと話をしたそうで たまたま実家にかえってくる用事がありこういう不思議な出会いになりました
って感じな妄想
いかがかしら???
