12月14日。
親愛なるSHINeeオニュの誕生日。
入隊して5日め。
どう過ごしているかな。
適応能力は高いから、
意外とすんなり溶け込めただろか。
ただ、とても寒く雪深くて、
しかも厳しい部隊だと聞き、
体が少し、いやかなり心配です。
無茶するからなー。。
どうか健康で怪我もせず、
どこもかしこも痛まずに
過ごしていてほしいと願っています。
入隊の数日前には、
ああ、
オニュはイジンギの一部で、
オニュという職業なのだなぁと、
感じました。
複雑な意味じゃなくてね。
率直にそう感じた。
そして、
オニュで在り続けることを
選んでくれた彼に、
あらためて感謝した。
手を拡大して
手相を見たのはわたしだけ、だろか?笑
詳しく知らなくても
尋常じゃない手相だとわかる。
さすがオニュ。
ジョンも違った意味でそうだったな。。。
で、あの手握ったんだよなー
なー
なー
急に思い出した・・・
ジンギの中のオニュは、
一部ということばで表すには
あまりにも大きく、
時には大半で、
はみ出すこともあったと思う。
それで苦しむ姿を、
オニュは見せはしないけれど、
感じることはあって。
それでも、
この間、アルバムのメイキングを見て、
ジンギはオニュが
オニュであることが
好きなんだなって感じて、
いろいろめぐって、
今はそうなんだなと、
だから、そうあろうとするのだなと
なんだかほっとしました。
オニュの残してくれた手紙。
日本語でも...
本好きなオニュらしい、
柔らかく綺麗なことばたち。
寄り添うキーちゃんがかわいくて
仕方ない。
寂しいよね。
最近時の過ぎるのがあっという間で、
オニュのいない約2年も、
きっとあっという間でしょう。
その間、
わたしはわたしの生活をして、
しあわせに待っていたいなぁと思う。
SHINeeを知らなければ、
オニュを知らなければ、
南北の境界線に
想いを馳せることもないし、
行ったこともない地の天気が
気になることも、
これほどまでに強く、
平和を祈ることもなかったでしょう。
そして、
それに付随する
さまざまな感情を経験することも
なかった。
わたしの知らない世界は
無限にあるのだということ。
今日も
おいしいご飯を食べ、
怪我なく過ごして、
あたたかく眠れていますように。
イジンギとして過ごす時間が、
あなたにとってかけがえのないものと
なりますように。
いつもいつも
健康で、幸せで、
愛に包まれた場所にいることを
祈ります。
オニュや
ジンギや
お誕生日おめでとう。







