ミニカーネーション☆母の日が近いので お花が好きだった母の仏前に ミニカーネーション *カーネーション(ナデシコ科)* カーネーションという名前は、 花冠(コロネーション)からきており 17世紀のフランスで大流行しました 当時は、王様から庶民に到るまで こぞって育てたといわれています 以来、この人気から改良が進み 次々と花をつけるスプレーカーネーションや ミニカーネーションなど 多くの品種が生み出されました 現在は母の日の代表的な花とされています との説明でした(^_-)-☆ いつ見ても 優しくて・・かわいらしいお花です