続きを読んでくださりありがとうございます。
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そこで、また、一緒に生活してましたが、当時の母親の彼氏がDV男で、私はもっと帰りませんでした。
読んでて思う方もおられると思いますが、母親は、男に依存してしまう人でした。笑
私は、彼氏の家に入り浸ってました。でも、幸い、当時流行ってたヤンキーとやらにはなりませんでした。
代わりに、水商売の世界へ。
(援助交際をしてる友達もたくさんいましたが、私は出来ませんでした。笑)
やっぱり、若かったからなのか、毎日楽しんでバイトしてました。
でも、お金はぜーーーんぶ、飲み代へ。
まともに、貯金もせず、働いて遊んでの毎日。
18の冬に二度目の上京。
地元では年をごまかしてたけど、東京では、実年齢を言って一からスタートができる!とゆーことで、歌舞伎町へ。
やっぱり、歩いてる人、お客様、CAST全ての人間が綺麗でキラキラしてて自分に自信がある人ばかりでとても、刺激的でした。
また、そこでも、勢いに任せて売上も伸ばしていってました。
でも、数ヵ月して集中力が切れて売上がた落ち、雑誌効果で少し知名度があった中途半端キャバ嬢に。
生活できるくらいのお給料はいただいてたので、困らなかったけど、お店からしたら痛いお局だったと思います。笑
7年もいたんだから。笑
25歳辺りから段々と、自分に自信がなくなり東京にいる意味やらマイナスな事ばかり考え始めて、地元に戻ることに。
戻って1年間ニート。
たまーに、夜のバイトしながらひっそりと生活してました。
そこで出会った人と、お付き合いをすることに。
できちゃった婚。
ここまで読んでくれてありがとうございました。