昨日なんですけど、早起きして善光寺に行き、7年に一度行われる御開帳の参拝をしてきました♪
善光寺の御開帳では、普段は善光寺御宝庫に安置されている「前立本尊」(重要文化財)を本堂にお迎えして、人々が参拝できるようになります。
善光寺の御本尊である、一光三尊阿弥陀如来は絶対秘仏であり、今までに誰も見たことがありません。その身代わりとして鎌倉時代に造られ、普段は御宝庫に安置されている前立本尊を7年に1度本堂にお移しし、厨子の扉を開けて一般の人がお参りできるようにするのが、善光寺の御開帳です。そのため、正しくは「善光寺前立本尊御開帳」が正式名称です。
御開帳の期間中は、1尺5寸角(45センチ角)、高さ33尺(10メートル余)の大回向柱が本堂前の参道に立てられます。この大回向柱は、白布から五色の糸を経て、前立本尊中央の阿弥陀如来の右手に結ばれた金の糸とつながっています。
そのため参拝者が大回向柱に触れると、前立本尊に直接触れるのと同じ功徳が得られると信じられています。
…だそうです(^-^)
善光寺の御開帳では、普段は善光寺御宝庫に安置されている「前立本尊」(重要文化財)を本堂にお迎えして、人々が参拝できるようになります。
善光寺の御本尊である、一光三尊阿弥陀如来は絶対秘仏であり、今までに誰も見たことがありません。その身代わりとして鎌倉時代に造られ、普段は御宝庫に安置されている前立本尊を7年に1度本堂にお移しし、厨子の扉を開けて一般の人がお参りできるようにするのが、善光寺の御開帳です。そのため、正しくは「善光寺前立本尊御開帳」が正式名称です。
御開帳の期間中は、1尺5寸角(45センチ角)、高さ33尺(10メートル余)の大回向柱が本堂前の参道に立てられます。この大回向柱は、白布から五色の糸を経て、前立本尊中央の阿弥陀如来の右手に結ばれた金の糸とつながっています。
そのため参拝者が大回向柱に触れると、前立本尊に直接触れるのと同じ功徳が得られると信じられています。
…だそうです(^-^)
今年を逃すと次は7年後なので、参拝出来る時にしないと!
道中は曇ったり激しい雨が降ってきたりしたけど、なんとか到着☆
すっごい寒い!桜もまだ咲いてる!(◎_◎;)
でも駐車場も待たずに停められたしね(^-^)
やっぱり平日に来て良かったよ~
もちろん私もね(^-^)
御朱印もいただきました☆
御朱印もらっておみくじ引こうと思ったら、なにやら人だかりが一列に集まりだしまして。
よく分からないまま私も並んでお受けしたんですけど、お数珠頂戴といわれるものだったようです(^-^)
なんと素晴らしい偶然!そして貴重な体験が出来て本当にありがたいです(^-^)
いや~なかなか核心ついてます(^-^)
いろいろ楽しい1日でした~♪





