次女は医師に恵まれたなぁ | 闘病記、ときどき徒然。

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三姉妹のおてんば次女がある夏の熱い日に突然意識を失いました。
「てんかんの可能性があります」
その日から坂を転げる様に体調が変わりました。
その、闘病記です。

今日は実母の心療内科について行った。
数日前の母の様子が異様で、心配だったから。

初診から一週間で、かなり症状は回復したようで、まぁまぁ元気な母。
その姿を見てホッとしつつ、一緒に診察室へ(入っていいか、ちゃんとお伺いを立てて入りましたよ)。

温和そうな、女医さんがおられました。

母との会話を横で黙って聞き。
先生から話を振られたので、気になっていたことを幾つか質問しました。

感じとしては「精神科に否定的な身内が面倒な質問をするなぁ」と思われたな、と言う印象。

いや、否定をしたわけではないんだけどな。
薬も、良くなるのなら飲んだほうがいいと思うんだよ。
うーん、私の伝え方が悪かったか。

でも。
 半笑いで「それはどういう所からそう思うのかな?」みたいな言い方は何だか馬鹿にされたような印象。
更に、診察の時間が限られてたのかもしれないけど、「もういいですか?じゃあ次回は一週間後で。」と、医師の方から診察を終わらせる様な言い方で、私が想像してた心療内科の診察とは違いました。

んー。

忙しいのに、くだらない質問も嫌な顔しないで答えてくれる、次女の主治医達には本当に頭が上がらない。

小児神経の先生達には、本当に恵まれました。

地元主治医然り、静岡主治医然り。

ありがたい。


明日は子ども医療センターの、発達の診察初診日。

いい先生だといいなぁ。







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どうも女医さんにいい思い出がない。

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