諦めた | 闘病記、ときどき徒然。

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三姉妹のおてんば次女がある夏の熱い日に突然意識を失いました。
「てんかんの可能性があります」
その日から坂を転げる様に体調が変わりました。
その、闘病記です。

言っても言っても言っても言っても。
同じいたずらをする。

五歳児ってこんなに理解力無かったっけ?
もっとこう…もうちょっとしっかりしてなかったっけ…。


と。
思うから。
イライラすんのよね。


これが今の次女の理解力なんだと。
諦めた方が良さそうだ。


諦める、と言うのは、悪く聞こえるかもしれないねぇ。
なんと言うか。
高レベルを要求し過ぎなのかなと。


グレーとは言え、発達障害の診断を受けた事を、もう少し心に置いて接しないとダメかな。


カルピス髪の毛に塗りたくるとか。
意味わかんないよ。




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