プールに入るまでの難関公共施設のプールを利用して行う水泳教室。発達障害の子にとっては魅力が多いようです。発達障害だけではなく、未就学児ぐらいの幼児は経験するのではないでしょうか。まず、自動ドア。開いたり閉まったりが楽しくて1歩前に出たり下がったり。次に飲み物の自動販売機。キラキラしてるのが魅力的。そして何より飲みたい!押すと一定量のお湯が出るシャワー。何度も押して、やみつきに。プールに入るまでに数々の『気になる』をクリアしなければなりません。気にならないように声かけなどをしてくれる支援員さん、いつもありがとうございます