それぞれの基準グループレッスンにて、力不足を感じています。ひとりひとり違う個性を持っていて、ひとりひとり違う悩みや困難がある。彼らにとって、他の人の悩みや困難はどうでもよかったり、逆に気になりすぎたり。とにかく泳ぎたい人がいて、遊びたい人がいる。黙々とひとりの世界を作る人もいれば、周りと繋がりたい人もいる。誰かに合わせれば、我慢する人が出てくる。小さなグループから大きな経験が出来る。けれど、それはきれい事。彼らにとっては一大事。彼らと全力で向き合いたい。