暗雲立ち込め…

いやいや、最初から無謀な希望

それはわかっていての親のある意味希望であって、夢を息子にかけた。

親のエゴといわれたらそれまでだけど、

無理強いはしてない、やる気を起こさせそこに向かわせるようにレールを敷いている。


そのレールの上を歩くか逸れるかは本人次第


今日も笑顔のバカ息子

息:  ねーねー、電話📞持っといて
母:  大抵持ってるけど何
息:  多分来るわ電話☎️📞
母:  誰から
息:  学校🏫

母:❓
息:  例のアレ、今までなかったのが奇跡でしょ、

……💡

母:  赤点か?
息:  多分ね。
おれね、英検頑張っててさ、そっちにのめり込んだわけよ。と言うわけで期末ヤマ張ったのよ、で、外れたから仕方なくね?

母:  おい、英検って、まだ先だろ、先に期末だろ
息:  それな

母:  了解。
学校🏫から電話きても仕事中だと出れないから先生に先に伝えとけ。
必要なら母から連絡しますと

息:  おれさ、偉くね?だってこんな成績悪くても今のご時世、母にちゃんと報告してんだよ

母:  えらいえらい

息:  って事で、期末終わったから走ってくるわε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


と、颯爽と出て行きました。

英検頑張ってるのは、褒める、ある意味で、こんなに理路整然と赤点(結果はまだ出てないのだが)に陥る経緯を述べる語力を褒めてやろう。


でもねー、全教科煽てるのもだるいし
さて、なんと言ってやり始めた勉強を続けさせるかだなぁ。