意味不明な我が家のバカ息子と姉の会話に巻き込まれた?
息: ねーねー受験料ってどうやって払うの?
姉: は?コンビニ
息: え、それってさ、チケット的なやつ?
姉: 違うよ、コンビニ払い的なやつ
息: じゃあ、ファミポートで大学探してそれで払うの?
姉: いや、違う。もうお前と話すと疲れるから・・・自分で調べて
息: はは~~~~ 姉の時の受験料払い込みって誰がやった?
母: 母ですけど・・・
息: おい、姉 やってもらってたから知らないだけじゃん。調べろとか言ってさ
姉: あのさ、私は全部調べて、払い込みだけを母にしてもらったの。手続きは全部自分でやってるから
息: まじ?え、ねーねー早く申し込んだほうが有利とかある?好きな会場選べるとか・・・
姉: あ~ そうそう。もう遅いかもね。
そして、焦りまくってファミマへ向かうバカ息子
そして ラインが来る。
やべー全然わかんないんだけど、助けに来て
もちろん行きません。
ぶつくさ言いながら帰ってきたバカ息子に姉からのきつい一言
受験資格なし!!
同感である!!
何を焦っているのか・・・
落ち着いて本人に聞いてみたら、来年のために下調べをしようと思った。でも、受験案内とかそんなの見てもなかなかわかりにくくて、だったら途中まで申し込みしてみるのが一番手っ取り早いかなと・・・
う~ん わからないでもないが、、、、、、、、、バカすぎてわかりたくない。
姉もバカ息子の突拍子なさにがっかりしているが、我が家ではまさかそこまで受験を考えていたことのほうが驚き。
親の熱意は伝わりつつあるのか・・・・