オランダ語、勉強中の私。。。お願い

子供向けの童話「Pinkeltjeシリーズ」を読み始めました。

 

この童話シリーズは、オランダ人作家”Dick Laan氏"により書かれ、1939年〜1977年に出版されました。詳しくはこちら(Wiki)。

 

シリーズの3巻目「ピンケルちゃんの旅」について、自分なりに日本語にしてまとめてみました。

興味があったら読んでみてください。照れ

 

はじめに ピンケルちゃん

 

ピンケルちゃんは小指ほどの大きさしかない、小さな人なんです。

また、ピンケルちゃんはとても年をとっていて、ピンケルちゃん自身、自分の年齢を覚えていません。

 

ピンケルちゃんは、小さな5匹のネズミと一緒に、家の食器棚の後ろにある、ネズミの穴に住んでいます。

 

ピンケルちゃんは、どんな動物ともお話しすることができますが、人間のことは怖がっています。

 

そんな中で、ピンケルちゃんは、ディック・ラーンさんとだけ時々お話しします。

ディック・ラーンさんは、皆さんがピンケルちゃんのお話を読むことができるようにピンケルちゃんの物語を書きました。

 

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(オランダ語のまとめ)

Pinkeltje is een heel klein mannetje, niet groter dan een pink.

Hij is ook heel oud, Pinkeltje weet zelf niet oud hij is.

Hij woont met vijf kleine muisjes in een klein muizenholletje achter de etenskast van een huis in de stad.

Hij kan met alle dieren communiceren. 

Maar hij is bang voor de mensen. 

Alleen met meneer Dick Laan heeft Pinkeltje soms contact.

Zijn verhalen schrijft Dick Laan op, zodat je die ook kunt lezen.

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