雪の降った後の寒い日は、近くの新東京ビル地下の炭火の焼き魚で有名な「やんも 」でランチ。
これまで、2回ランチには来ていて、塩サバなど皮までパリパリに焼けていて大変おいしかった。
今日は、お店の方のおすすめ、「鮪のなかおち(1360円)」なるものを注文。
ちょっと、想像したものと違うものが出てきたぞ。。。
マグロはお店の方曰く「脂がのっています」ですが、身はパサパサ、そのくせ脂っこいし、生臭く違う意味でビックリ。
お味噌汁も何を考えたのか、天かすが入っていて、いけてない。。。
同僚は、いつもの「サバの塩焼き(1050円)」を頼んでましたが、いつもより味が落ちていたといってました。
どうやら、その日によって味にバラつきがあるようです。この日は残念な日だったのか・・・・・
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