
昨日、母の古希の祝いをしました。
(って言うかただの誕生日会だったけど。。。)
昔は70歳の誕生日を迎える事が
稀であったために
長寿のお祝いをしたそうです。
うちには今年年女の96歳に
なる祖母が健在しているし、
年末”ダーツの旅”総集編には
90歳代の方が多々出ていた。
70歳はもう稀では無くなってますね。
祖母は昨年膝を悪くしたが
電気を通したり、足湯を繰り返したら
回復したらしい
95歳ですよ~なんという回復力なのでしょう。
私も頑張ろう

古希(こき。原文の表記は古稀。「稀」は常用漢字 にはないので現在では古「希」と書くことが多い)とは、70歳のこと。
唐 の詩人杜甫 の詩・曲江(きょっこう)「酒債は尋常行く処に有り 人生七十古来稀なり」(酒代のつけは私が普通行く所には、どこにでもある。(しかし)七十年生きる人は古くから稀である)に由来する。
還暦 は数え の61歳(≒満60歳)であるが、古希は数えの70歳(≒満69歳)のこと。古希は長寿の祝いとされている。お祝いの色は、喜寿 祝いと同じく、紫色。
(wikipediaより抽出)