しかし、彼らが集まった地下の一室では、いるはずのない13人めの少年が先に眠りについていた。
自分たちの中に13人めを殺した犯人がいる可能性があり、このまま安楽死を実行すれば自分たち全員が犯人扱いされる恐れがある。
このまま計画を実行すべきか、13人めの正体を解明すべきか。彼らはこの集いのルールである「全員一致」にのっとり、多数決をとりながら議論を進めていく。
もっとハードでスリリングなサスペンスだと思ってたら、全然違ったのでアレ?って感じでした。
突っ込みどころも満載だし、終始うーーーーん、と思いながらの鑑賞。
突っ込みどころも満載だし、終始うーーーーん、と思いながらの鑑賞。
それぞれ死にたい理由があり安楽死を望む未成年たち。
こういうドス暗い過去や理由を持つ作品は再現が入りがちだけど、北村匠海以外は特に無かった為それが綺麗にまとまってたように感じた。
最後の方にダレてしまい途中何回か寝そうになってしまった。。
こういうドス暗い過去や理由を持つ作品は再現が入りがちだけど、北村匠海以外は特に無かった為それが綺麗にまとまってたように感じた。
最後の方にダレてしまい途中何回か寝そうになってしまった。。
→★☆☆☆☆
