あらすじ→高校生のサブロー(小栗旬)はある時タイムスリップして戦国時代に来てしまいます。
そこで顔が瓜二つの織田信長(小栗旬)と名乗るものに「私の代わりに織田信長になってくれ」と言われ、引き受けます。
最初は時代劇の撮影か何かだと思っていたサブローでしたが、次第にここが本物の戦国時代であることに気付きます。
戸惑うサブローでしたが、覚悟を決め戦国の世で生きることを決意したのでした。
ドラマの見てて最終回にこれかよっ!!!!!!!!長い長い映画の番宣でしたねッって友達と文句言った覚えがあるwww
地上波でやったのでもちろん見たけど、泣いたよねーーーww
完全に涙もろくなってるとしか思えないけど、泣いたよねwww
出だし5分はすべりまくるw
TVシリーズ見てない人にとっては、最初の「見ていなかった人のために」は甚だ不親切だし、見てた私でも「あれ、映画は前後編で前編見てないのかな」と思うくらいのすっ飛ばしw。
なのに、その後すっかりのめり込めるのはやっぱり演技なのかなーーって。
小栗旬、何かとあってあんまり好きじゃないけどうまいんだよね。
もちろん周りを固める柴咲コウや山田孝之がやっぱり最高なんんだよね~。。。
いやー私は楽しめた!!!!!!
→★★★★☆
