東方神起 LIVE TOUR 2014 ~TREE~in 京セラ
オーーーラス行ってきました♪
Somethingの『だけど淡々たる気分 壁に目ありのような視線も』の時のチャンミン、いつもなら指で輪っか作って覗くポーズとかするのに、今日はスパイダーマンの糸だすポーズしてたww
よほどスパイダーマン気に入ってる様子ww
チャンミンはソロの準備する間MCよろしくお願いしますと、ユノとここで握手。ぎゅっと。ぎゅーーーーっと。結構長めに握手。゚(゚^o^゚)゚。
チャミ:実は僕ユノに感謝してるんです~♡
ビギ:!?!?!?!?!
チャミ:シムのソロ…あっ、シムじゃねぇw僕のソロのことを、、カッコ良く紹介してくれるじゃないですか。それを今日もお願いします!!!!(手をつなぎながら)
…べた褒めしながら紹介してくれるのが嬉しかったらしく感謝を伝えるチャミ♡
このときのチャミすっげーーー照れてる♡♡けど素直www
チャミ:ありがとうございます!今日も期待してます!
ユノ:はいはい、分かったよ♡
ビギには可愛いじゃないよ格好良いんだよって、あれだけ言わせておいてチャンミンに「格好良いッスねぇ」って言われたらマジで盛大に照れるユノwwww。°(°^o^°)°。
今日のSTLのまわしてまわして半端なかった。
滑って転んでグルグル止まらなかった。でも泣きそうだったユノ・・・・
今日チャンミンぶっ飛ばしすぎてた…?!ウェの気合が半端じゃなかった。。。
からのsweat転倒。しばらく前向けなかったから本気で心配した…
ぱるぱのボイパ、ユノの暴走。
今日はまったくチャンミンは止めず横で小さくノッてたwしばらく暴走したあと、なんでとめてくれなかったのぅ(´∵`)と言うとチャンミンは、最後なので好きなようにやらせてあげようかなって思って(´・J・`)・・・・と。
SAMさんをステージに呼ぶ時会場が「SAMさん」コールをしてたらチャミが「さーむ、さーむ、さーむは遅い、会場広い、はーやく来て下さい」ってw
SAMさんがステージに来て「遠い」って言ったらユノが「その遠い所を僕達はいつも走ってるんですよ!!!!」ってwwww
『今日で今年のツアーが全公演終わりました。本当にお疲れさまでした。東方神起の魅力は歌やダンスのすばらしさだけじゃなくて彼らのステージは温かさがあることだと思います。
温かい彼らだからこそスタッフもダンサーもバンドメンバーも全員が彼らを全力で支えたいと思ってるんです。
東方神起はまだまだ進化します。これからも応援よろしくお願いします!!!!』
チャンミンあいさつ
『今日で今年のツアーがすべて終わりました。
このあいだ少女時代のライブに行ったと言いましたが本当に久しぶりに客席からステージをみたんですけど、周りの席のお客さんが本当に幸せそうな顔をしていたんです。
今日のライブでいつも歌ったり踊ったりするのが精一杯なんだけと、今日は歌いながら皆さんの顔をひとりひとり見てみたんです。
そしたら少女時代のライブで見た時とおんなじように皆さんの顔がとても幸せそうな顔だったんです。
僕たちを応援してくださってる皆さんも僕たちの歌やパフォーマンスで力をもらったりしてくださってるんだなと思うと…ひとりの人間として本当に幸せだなぁと思ったんです。』
ユノあいさつ
『さっきSTLを歌ってる時にちょっと泣きそうになって…歌詞もそういう内容だしね…
でも最後まで絶対に泣かないって思って…どうして東方神起はこんなに皆さんに愛されてるんだとうと思ったんだけどね…
外国人だし日本語もあんまり上手じゃないし。
でも歌が好きでダンスも好きで…皆さんが好きだからステージに立ってることが幸せなんだと思って、東方神起のメンバーになれて皆さんに会えて本当に良かった
皆さんは東方神起の最後の最高のメンバーです。
そして…陰で支えてくれるスタッさんがたくさんいるんだけど、朝からずっとリハーサルの準備をしてくれるスタッフさんや照明さんやカメラさんや。。。。
そんなスタッフさんはみんな僕の誇りだ!!!!!!!誇りだ!ってちょっと上から目線で言っちゃったけど本当に誇りです…
そして皆さんは東方神起の宝物です…ありがとうございました』
なりやまない東方神起コール
ダブルアンコで最後の映像が途中で止まってふたりが登場。
本ステ、サブステ、花道、隅から隅まで挨拶にまわってくれた。
その間も東方神起コールは、まったく止まず。
最後、本ステを後にする最後、後ろ姿のユノが高々と親指をたてて去って行った。
大好きでたまらない東方神起に「宝物です」って最高の贈り物をもらったなぁぁぁぁ♡
ユノ~♡チャンミン~♡
こちらこそ東方神起のメンバーになってくれてありがとう…
そして東方神起を守り続けて来てくれてありがとう…
幸せをありがとう…
とっても感動したオーラスでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




