『謝罪の王様』
あらすじ→依頼者たちに代わって謝ることで、彼らが抱える多種多彩なトラブルを収束する東京謝罪センター所長、黒島譲(阿部サダヲ)。
ヤクザの車と追突事故を起こし、法外な賠償金の支払いを迫られていた帰国子女・典子(井上真央)は、彼に助けられたのがきっかけでセンターのアシスタントとなる。
二人は、セクハラで窮地に陥った下着メーカー社員の沼田(岡田将生)、あるエキストラの起用で外交問題を起こしてしまった映画プロデューサー・和田(荒川良々)など、さまざまな顧客に降り掛かる問題を謝罪で解決していく・・・・・
くどかんと阿部サダヲ。
このタッグ期待しすぎたのかもしれないが。。。。
前半から中盤は、とても面白かったのに後半の話で、がっかり。。。
基本くどいwww
「謝罪の向こう側」に、すっごい期待してしまったんだけど、これが答えか??と…
いや言いたい事はわかってるつもり。
わかっているつもりなんですが…これか‼︎‼︎と。
全体的にテンポも悪いし、「わき毛ボーボー自由の女神」オチってわかってしまったしね(;・∀・)
でも全編通して、訴えていることは、1回謝罪に失敗したからといってあきらめるなって事ですかね????
そこは今後の人生に活かそうかなw
→★★☆☆☆