これ、キム・ジョンウンで正解だったのでは?
この主人公キム・ソナがオファーを受けていたそうだけど、楽器の練習する時間がないとのことで断り、キム・ジョンウンになったらしい。
でも、彼女の歌声もいいし楽器パフォーマンスもよくバンドのリードボーカルと弁護士夫人の気品みたいなギャップを素晴らしく演じ分けていたと思う。
ホントによくある話~と言ったらおしまいなのだけど・・・・・・
高卒で弁護士事務所の雑用で働いていたチョン・ソリ(キム・ジョンウン)は、弁護士のジウクとできちゃった結婚をした。しかし、その子は残念なことに流産してしまい、それからのジウクとソリは冷めた結婚生活を送るようになってしまっていた。
弁護士夫人として品位を守る一方で、高校時代からの仲間ファジャとスインとバンドの練習をして息抜きするソリ。歌うことで自分を見出していた。
しかし、もう我慢できない!家を出よう。離婚しよう!そこから彼女が彼女の足で彼女の人生を歩き出す奮闘記といったところかな。。
