あらすじ→ある日、キム・ダヒョンは電車の中で老人に席を譲り親切にする。
その老人は実は、財閥の会長だった。
会長は“キム・ダヒョンと結婚したものへ遺産相続の権利を与える”と遺言状を書き換えてしまう。
そこで会長の孫であるチェインが、ダヒョンとの交際を始める。
しょっぱなから、、、、ダヒョンが、みすぼらしい老人を親切に助けた所から・・・ああ・・・きっとこの老人金持ちなんだろうなーって気づいたよ。このコテコテ感がいいですねー。wwwwww
その老人はソンヒョングループの会長で、老人には二人の孫がいた。
一人は、ソンヒョンエメラルドホテルの企画室長、ジェイン。
もう一人は、ソンヒョンデパート経理理事、テハだった。老人は遺言で、このたった一度とても親切にしてくれた通りすがりのダヒョンと、結婚した方に、財閥を譲るという遺言書を書いたのだ。
一般市民で、ただの中学教師のダヒョンは、いきなり弁護士をつれて、「どうやって会長をたぶらかしたんだ」そう詰め寄るジェインに、嫌悪感を感じるダヒョン。
その上、弁護士の話をきき、冗談じゃないと憤慨する。
結末はなんとなくわかるドラマだけど、この先どれだけ、二人の恋がきゅん♪ってできるかが、このドラマのキーポイントかなー・・・・・・・・・・?
さ、次に期待wwwwww
