<愛する人に 何を残すのか。>というキャッチコピー。期待はもちろん大でした・・・。。。。
まぁ・・・結果・・・・・・・・・『悪くはない、でも、特別に良くもない』w
というのが、率直な感想かな・・・。
過度に期待し過ぎてしまったかもしれないなぁぁーーーーーA=´、`=)ゞ
パターン化されてるのは仕方ないんだけど、今回も仙崎は窮地に立たされるわけで。。
慣れが生じた「鬼気迫る緊迫・緊張感」・・・的なのがちょっとなくなっちゃったかも・・・・・・・
個人的には、前作『LIMIT OF LOVE 海猿』の方が頂点と呼べる内容で、今回は<完結編>だけに期待は高まったけど超えるコトは出来なかったかなぁーーーーーーーーっと思った。
でも、相変わらず仙崎大輔はかっこ良かった♡
カンナとの愛の深さや、家族の温かさ・・・・・最高に良かったです❤
→★★★★☆
