【幸せのちから】
あらすじ→1980年代。
妻と5歳の息子と3人で暮らしていたセールスマンのクリス・ガードナーは家賃も払えず、どん底の生活を送っていた。
ついには、妻が出て行き、家を追い出され、貯金も底をついてしまう。
そんなクリスが最後に選んだ道は自分の才能を信じて、一流証券会社へ入社することだった。
しかし6ヶ月の無給のインターンを経て、正式採用されるのはただ一人。
愛する息子のため、奇跡を信じてクリスの過酷な戦いの日々が始まった。
*
寝た!!!!!!
どっかで寝た(^◇^;)
実話でいい話だったんだけど、緩急がなくてうとうとしてしまった。
→★★☆☆☆
