とても大好きなおばちゃんがいます
幼なじみの男の子(同い年)のお母さんで、ものごころついた頃には同じ社宅に住んでました。
とても豪快で明るく面白い
少し変わり者
うちの母と仲良しでよく遊びに来てました。
ある日、うちにきて母と話していた…
お「ちょっと聞いてよ」
母「なんかあったの?」
お「うちの娘(幼なじみのお姉ちゃん)、彼氏できてさぁ」
母「もうそんな年頃(高校生)になったんだぁ」
お「生意気でしょ?彼氏年上で大学生だって」
母「ふ~ん」
お「この間うちに連れてきたから、一言言ってやったわ」
母「また、なんて」
お「うちの娘に手出しても足出してもいいから、真ん中の“あし”だけは出すなよって」
飲んでたお茶、吹き出しました
粋でしょ

幼なじみの男の子(同い年)のお母さんで、ものごころついた頃には同じ社宅に住んでました。
とても豪快で明るく面白い

少し変わり者

うちの母と仲良しでよく遊びに来てました。
ある日、うちにきて母と話していた…
お「ちょっと聞いてよ」
母「なんかあったの?」
お「うちの娘(幼なじみのお姉ちゃん)、彼氏できてさぁ」
母「もうそんな年頃(高校生)になったんだぁ」
お「生意気でしょ?彼氏年上で大学生だって」
母「ふ~ん」
お「この間うちに連れてきたから、一言言ってやったわ」
母「また、なんて」
お「うちの娘に手出しても足出してもいいから、真ん中の“あし”だけは出すなよって」
飲んでたお茶、吹き出しました

粋でしょ
