ストーブを焚く時期になるといつも思い出すことがある。

おじいちゃんのうちがまだ石炭ストーブを使っていた頃、ストーブの周りに触ると危ないからと柵がありました。

まだ幼稚園に上がる前だったある日、おじいちゃんのうちにお泊りに行った時のこと…
お風呂から出てバスタオルを羽織ったままストーブの前に行き、背中も乾かそうと後ろを向きました。もっとよく乾かそうとお尻を突き出しました。
するとジューっと言う音と一緒にお尻に激痛がショック!
うっかりストーブの柵にお尻のほっぺをくっつけてしまいましたしょぼん
私の泣き声に驚いて母が見に来て大笑いです台風
私のかわいい桃尻には見事にひらがなの゛い゛の字の形に火傷ができていましたガーンちゃんちゃん得意げ

今はお尻の面積が広くなったので目立たなくなったけど、小学校くらいまでは結構目立って恥ずかしかった(->_<-)

今でもお風呂上がりはストーブに近寄りませんガーン