子供達の先生について、以前少しかきましたが http://blogs.yahoo.co.jp/emis555/16892683.html
先生とは、本当に色々お話した昨年。
学級崩壊
まずは、意味です。
学級崩壊とは?クラスないの形がくずれ壊れる事。って感じ?
先生の話に耳を傾けない、言う事聞かない、先生無視とか。
だから、先生が何をどうしても静まらなかったりする。
子供達は、授業中でもガヤガヤして騒がしく
席に座っていない子もいて全く授業にならない。
ま、他に色んな形があって崩れていくんだよね。きっと。。。。。
デカの担任だったJ先生が
新任1年目の時、学級崩壊になりそうになった事があるらしい。
J先生の場合。。。。。
副担ではなくて、いきなり担任をもたされ。
どうやってクラスを作って良いのか戸惑う事ばかりで
悩む毎日を過ごしていたらしい。
同じ学年の他の先生に相談したくても
へんなライバル心があったかもしれない。とJ先生。
先生自体が手探りで迷ってクラスを作ろうとしている姿を
子供達はしっかり見ていて
何時の間にか、先生の言う事に子供達は耳を傾けなくなっていった。
J先生は、どうやって自分は乗り越え立て直したのか!までは
話してくれなかったが
学級崩壊は、実際ありえる。ありえたのだと言う。
その時は、ものすごく落ちこみ悩み苦しんで傷ついたと。
あたしは、先生批判はあまりしたくない。
自分の子供がしっかりしていれば、どんな先生だって問題ない。
でも。。。。。
J先生が言うように、先生が自信なさそうに
迷いながら、授業を進めていたら
信頼できなくなっちゃうよね。。。。。。
色んなケースがあるだろうけどさっ。
でも、これって『家庭崩壊』も同じか!
ヤバイ!まずはあたしんちの家庭から立てなおそ~~っと!!