今日は、PTAで学校だった。

デカだけをつれて参加。チビはお稽古が朝からずっとあったからいけず。

デカは、最近パーマをずっとかけているのでちょっと男前になった。

だが!親って本当に嫌な人間で

自分の子が絶対に一番!そして、一番可愛い!!

例え、よその子が可愛くても絶対に『かわいい!』とは言わない生き物。

そして、とても『可愛い!』とはいえないくらいブ~ちゃんの子には

『可愛い!』って何度でも言えてしまう生き物だと思う。

あたしは、チビがポッチャリ系な為

素直に『可愛い』という言葉が、僻みとかでなく口に出す。

自分の子よりデキがよくても、自分の子のように誉めて誉めて褒めちぎる。

自分の子は自分の子。よその子はよその子。

それなりの言葉をどの子にもかけてあげたい。

当然、自分子はどんなでも可愛いよ。

でも、よその子も可愛いんだ。

だから悪い事したらよその子でも叱る事ができるんでしょ?!

でも、なんだか矛盾しててさ。おもしろくて笑っちゃった(^0_0^)

自分の子が喋っていても叱らないくせに、よその子には叱ってるんだよ。

だって、マジマジとデカの髪型、顔をみて口がパクパクしてるんだもん。

言葉として発してないんだけど、どんな言葉をどういったら自分が優位なのか!って

言葉にならない口をバクバクして、目をパチクリしてるんだもん。その集団!

よその親に『可愛い』って言ってもらいたいわけじゃない。

ただ、そんなに闘士むき出しにしなくてもいいのに(^0_0^)

ってね、その闘士は『デカ』じゃなくて 『あ た し』に向けられてるわけだ。

デカの年の親は、結構口が過ぎるおかぁ様たちが多いのだ。(物事ハッキリ言うだけなんだけどね)

そしてデカの学年は何故かどの方も頭がキレルのだ!(動くのが早いだけなんだけどね!)

だから、上の学年からしてみれば煙たいんだろうね~(ーー;)

眼の仇のようにして接するから頭にくる!

今日の帰りに『いやだ~えみちゃん一緒に帰ろうと思ったのにぃ、違う方向にいくんだもん!』

だって(ーー;)

あんた!今日あたしと一言も喋ってないジャンか!

口をパクパクさせてたくせに!なんで心にもない事を平気でいうのかなぁ!

しか~も!あんた、あたしの事影であることないこと言ってるんでしょ~

影でコソコソ喋っているくせに!全部前に聞こえてるんだよぉ!

人が黙っていたらいい気になっちゃってさぁ!

なんで、あんたなんかと一緒に帰らなくっちゃいけないわけぇ?!

心配しなくても大丈夫です!あたしはあなたの上には立ちませんから!

ケッ!!バカバカしいわ。

とくにAさん!あなたのことです!

もっと、言いたいことはありますがやめておきます。

『正負の法則』がちゃんとありますから、かならずAさんも困るときがくるでしょう。

だから、姫は何も言いません。言うだけ損だもんね~!!

でも、あなたならどうしますか?

ご静聴ありがとうございました。m(__)m