育児って正解、不正解はないけど今のママって『悪いであろうとされていることをわざわざ子供にする意味が分からない』とゆう人が多いように思います。


TVを観せすぎる、レトルト食品や冷凍食品を使う、3歳までにチョコや甘いものを与える、叩いてしつけるなどなど…


そしてそんな理論を持つママに劣等感を抱くママが多いのもまた現代的だと思います。


小学生になると子供と親の顔が一致するようになるのでほったらかし気味だとか、しつけがなってないとか、がめついとか、学校行事に親があまり参加しないだとか、陰口も言われはじめます。


私も言われているかもしれません(笑)


しかぁし!!


私は思う。


そんな育児理論などはたいしたことないと。


昔も今も変わらないのは、母親が育児を楽しんでいられることが一番。


楽しんでやるためには、ちょっとくらいさぼりましょう。


食事も手抜きだからって、それで愛情を計る機械があるなら見てみたいもんです。


他人から見たら可哀想だと思うことって案外子供はたいしたことではないと思っているもんです。


ママも他人と会話して、育児方針を決めるのも良いですが、一番は子供と相談して決めましょう。


久しぶりに良いことを言ったと思います(笑)


完*