昨日午前11時くらいに
ちゃんが
熱性けいれんを
おこしました
(´□`。)



昨日明け方に
発熱して
朝9時くらいに
一旦下がり始めたので
様子を見てたら
朝寝から
起きて少ししてから
吐いてそのまま
けいれんを起こしました。



なんとゆうかそれはもう
一瞬『このまま死ぬのではないか』
とゆうほど
恐ろしい光景で
とてもじゃないけど
正気を保ってられなかったのですが
なんとか119に電話して
住所を言い
鞄をひっつかんで
パジャマからズボンだけ
履き変えて…



その準備の間も
娘から離れられなかったので
とゆうか離れるのがくて
上はパジャマで
髪はボサボサで
救急車に乗りました。



その間も泣きじゃくって
いたので
あんまり覚えていませんが
救急隊員さんに
『お母さん落ち着いてください』
と何回も言われたのだけ
覚えています。



娘のけいれんは
救急車に乗る頃には
おさまっていたので
病院に着いたら
解熱剤を座薬で
入れてもらい
先生に診察してもらって
終りでした
(´・ω・`)



熱性けいれんは
子供の脳の構造上
熱が急に上がる際に
起こる現象で
ほとんどがたいした
ことはないと
詳しく説明してくださり
私が『帰ってまたけいれんになるのではないか不安』と言うと
けいれん予防用の座薬も
処方してくださりました
(´_`。)



けいれん予防用の座薬は
今はけいれんがたいしたことでは
ないと分かっているので
あまり出さないらしいですが
私のように不安がる
お母さんは使っていますし
たいした副作用もないので
とのことでした。



先生も
『たいしたことないと分かっていても実際けいれんを目の当たりにすると、プロの僕たちでも焦るので(笑)』と
言っていました。



ほんとたいしたこと
ないのなら
あんな恐ろしい
光景はやめてほしい
(´□`。)



けいれんの様子について
聞かれるときも
看護師さんから
説明を受けるあいまも
涙が止まりませんでした
。(´д`lll) 



なんともなくて
良かったです
(´□`。)



けいれんについて
まだ経験のないママのため
今から私の体験をもとに
注意事項を書きたいと
思います。



けいれんが起こったら
〇救急車をよぶ
〇口の中に何か入っていたら出す
〇抱き起こしたり抱きしめたりしない
〇子供を安全な場所に寝かしたままにする
〇けいれんの様子を出来るだけ詳しく見る



口の中に何か入っていると
それが気道につまったりして
あぶないのと
抱きしめたりも
子供にとってはあまり
良くないみたいです。



けいれんの様子によって
それが熱性けいれんなのか
てんかんや他の発作なのか
違ってくるので
パニクるけれども
詳しく見て救急隊員の方と
先生に説明してください。



これもまた頭が
まわらないかもしれないけど
けいれんがどのくらい
続いたか時間を計ると
より良いし
これについても
病院でよく聞かれます。



最後にけいれん予防用の座薬すが
これは筋肉の硬直を
やわらげる薬なので
子供がぐったりしたり
フラフラすることが
あるらしいので
座薬を入れたら
24時間は目を離さないこと!



なんとなくですが
この座薬は肩凝りに
効くんじゃないかとか
勝手に馬鹿なことを
考えています(笑)



今もまだ熱はありますが
とっても元気なので
一緒にDVDをゴロゴロしながら
観ています
(*^.^*)



はやく良くなりますように…



薔薇
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